エッチな体験談 人妻、不倫

人妻、不倫、夫婦ネタのエッチな話、体験告白集です

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いいんでしょうか?

友人のとやってしまいました!僕が26歳のころ、友人のは、49歳でした。
見るからに胸が大きく、V字のセーターから胸の谷間が、でまくる程の巨乳です。
顔は普通なおばさんですが、スタイルは抜群。
上から98・65・90と後ろから見ると30歳代と勘違いするほどです。
このような経緯になった原因を投稿します。
昔から、よく遊びには行っており近所で会うと挨拶を交わし、少し談笑する位になったころです。
僕がたまたま有給で休んだ日に、友人宅に電話をすると、友人の(以降は久枝)が電話に出た。
友人(以降たかや)は彼女と出掛けたらしく、もうすぐ戻るとの事で電話を切ったんですが、しばらくすると友人宅から携帯帯に着信が入り、それは久枝からだった、「たかや、今日彼女と泊まるそうよ。だから戻らないらしいの、ゴメンネ」との内容だったが、その後たわいもない話が続くが、突然「ゆうき君暇なら、ららぽーとに連れて行ってくれない?」僕もどうせやることがないし、お世話になっているからと思い、「OKですよ!」と返事をしました。続きを読む

家庭教師してた子供の母親とのエッチ体験談

787 名前: えっちな18禁さん 「sage」 投稿日: 2009/11/28(土) 03:53:08 ID:xgfsOOAS0俺は、おねーさんというよりは。
14歳ぐらい年上だったから・・・ 学生時代に家庭教師してた子どもの母親にお世話になりました。
(男にしてもらいました)    788 名前: えっちな18禁さん 「sage」 投稿日: 2009/11/28(土) 04:02:40 ID:xgfsOOAS0大昔のことだから、記憶が遠くなってるけど。
小学高学年の娘さんがいて、そこで家庭教師してました。
梅雨時だったとおもう。
娘さんに勉強教えてて、休憩時間に 俺はトイレに、そして用を済ませ洗面所で手を洗おうとしたときの こと・・・・ 買物から帰ってきた母親が雨で濡れて、そこで着替えてたんです。続きを読む

AVに出演させられた妻

数年前、妻が35歳の時の話です。
子供に手がかからなくなった頃、私は妻にHな事をさせて夫婦で楽しんでいました。
デジカメで妻のヌードを撮影したり、野外露出・撮影などして妻の写真はアルバム数冊になっていました。
アルバムの写真が増えてくると、誰かに見せたい気持ちになってくるのですが見せる勇気はなかったので、妻と相談して投稿雑誌に投稿してみたのです。
雑誌に掲載された場合は目線が入って誰にも気付かれる心配はないと思ったからでした。
私の撮った妻の写真は採用され掲載されました。
コメントでは妻の美しさや綺麗な身体・妖艶な雰囲気が絶賛され、私達夫婦は二人して喜んだものでした。
投稿するたび掲載され常連になった頃、読者投票で妻が第1位に輝いたのです。続きを読む

ネットで見た素人ナンパAVに出てたのは私の妻でした…

私は36歳普通のサラリーマン、妻由香は34歳パート子供は1人10歳です、最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。
ボーナスカットで年収も去年と比べて2割減と成りました。
妻も去年からパートに出ています・・・其の割には妻の服装も派手でブランド品のバッグや私の見たことの無い宝石や時計を持っていて、私が訪ねると独身の頃に購入した物だと言い訳をしています・・・最近は夜の夫婦生活も「疲れているから・・・」と最近拒み出し3ヶ月以上もSEXレス状態です、私は少し妻の不倫を疑い出しました・・・携帯もロックが掛けられて有りますし、電源を切っている時間帯も有ります。
妻は独身時代にモデルの経験が有りました、有名企業の受付嬢の経験も有りまして私が言うのも何ですが、中々のセレブ風な美人だと思います。続きを読む

見られたい願望のあるドMな嫁を調教していく話

妻なりのHの願望を言い始めました。
目隠しプレイもそうだけど、明らかに妻はMです。
そして、最後に妻からびっくりするような言葉を聞きました。
「、、、見られたい!」まじめで、男性経験も私以外ほとんどない妻が、まさかそんなことを言うとは思っていなかったのでかなり驚きました。
そして、かなり嬉しく思いました。
というのは、実は、妻には内緒だが、私にはネット投稿の趣味があって、妻に無断で妻のH画像を投稿しています。
もう結婚する前からだから、結構な期間になります。
私は妻がみられることにとても興奮するたちなのです。
妻が、どういう意図で「見られたい」といったかはわかりませんが、こんなチャンスはない、と思って私はすぐに行動することにしました。続きを読む

友達に自慢の妻を抱かせてこっそり撮影させてもらったwww

友達に自慢の妻を抱かせてこっそり撮影させてもらったwwwminad-999 男性 エッチ体験談、エロ体験談、セックス体験談、主婦、巨乳、勃起、フェラ, セックス, フェラ, レイプ, 射精, 悪戯, 愛撫, 見ちゃった 0 Comment厳密に言えばAVではないのですが、投稿雑誌のDVDに載ったことがあるので こちらに投稿します。
私達夫婦はときどき二人のセックスをビデオに撮っていました。
  妻は恥かしがっていましたが、気分が盛り上がり感じ始めると、過去の男性関係や願望などとてもいやらしく告白するので、私はそれをネタに 妻にさらにいやらしいセックスを求めるようになっていました。
その日も 明るいまま妻にフェラチオさせてビデオを撮っているときに前に撮ったビデオの一部を何回か妻も会った事がある私の友達(浩二)に見せた事を伝え、今日カメラマンとして来ると言うと 少し輪姦願望のある妻は、いつもの”つもり”プレイと思い「ウソ。そんなのやーよ。」などと余裕を持ちながら フェラチオを続けました。続きを読む

言うほど可愛くねぇ自慢の巨乳妻と、会社の同僚 続き



629 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU 投稿日:2011/08/27(土) 16:55:38.91 ID:mcHdRUo10
達也です
 一度目が終わった後の次の日曜晩も幸雄を家に招待した
 嫁は事前に「もう絶対やらないよ?」と何度も念を押してきた
 美咲も幸雄も照れくさそうというか挙動不審な感じで
 初対面みたいなぎこちなかった
 それで晩御飯食べて俺と幸雄が
 後片付けしてる嫁をリビングから眺めてて
 「ちょっと後ろから抱きしめてきて」と俺が提案
 幸雄にやにやしながら忍び足で接近
 それを軽く勃起しながら見てる俺続きを読む

三十四年ぶりの再会



大勢の人が新幹線から降りて、流れるように改札口を通過していきましたその流れが見える片隅で、私はあなたの姿を探し求めました見あたりません…それもそのはずです。
あれから34年も経っているのですから…二十三歳のあなたの顔は浮かんでも、五十七歳のあなたの顔は分からないはずです…人並みが過ぎて改札口を通る人もなくなりました待合室を見渡しても、それらしき姿は見あたりませんでした「片手に新聞を持っていますから…」と電話で予め聞いていましたのに…新聞を手にしたそれらしき人は見当りません諦めて帰ろう…と思ったその時、売店の前に立っている人に目がとまりました その人は紳士で、私の記憶にある二十三歳青年の面影ではありませんでしたその人に向かって歩くと、その人も気がついたのか、私の方に向かってきます近づくとその人は「失礼ですが、山下睦巳さんですか…?」と私の旧姓をフルネームで呼びかけてくださいましたどちらから声かけるともなく、自然の流れで挨拶を交わしていました34年ぶりに見るあなたの姿…それは立派な熟年紳士で、あの青年時代の面影は蘇りませんでしたあなたの予定も聞かずに私は「ラベンダーでも見に行きましょうか…」と云ったらあなたは「いや暑いから、あのホテルの喫茶で話しましょう…」と云われ、駅前の三十六階建「オリエンタルホテル」、一階の「ティー.ラウンジ」に足は向かっていましたお茶を飲みながら、阪神淡路大震災の模様を聞かれたので、その当時の惨状のすべてをお話ししました話しているうちに、顔のどこかに、多少、当時の面影が残っていました「食事をしましょうか…」と誘ってくださいました料亭「生野」は三十五階で、エレベータに乗り込んだら誰もいなく、二人だけでしたただ黙って、うつむいて、移り変わる外の街景色を眺めていましたあなたは会席料理を注文してくださいましたその日は私の誕生日でしたあなたはこの日を覚えておられたのでしょう…だからこそ、あのとき震災見舞いといってこの日を選んでくださったのでしょう…三十五階から見る神戸の街は震災の跡形もなく綺麗に復興していて、高層から見降ろす街は、手の届くほんの近くに見えました。続きを読む

妻を貫いた他人棒(2)



一度プレーを終えた後はシャワーを浴びることになっています。
私は妻に、「疲れただろ?シャワー浴びてきなさい。もう一人お相手の方が待ってるよ。」と言いました。
どの会場にも、男性が疲れた時変わってあげられる持続力のある方、女性が気をやって失神状態になったとき介抱できるような世話役、常連の方がいらっしゃると聞いています。
私は、妻が体を洗っている間に、一際、巨大な持ち物をお持ちの方に声をかけました。
年齢は私と同じ40歳代に見えます。
「凄いですね。常連さんですか?」「まあ、そんなものです。男性が疲れてしまって、女性が待ち遠しいようなとき、私の出番になるんです。」私は、その男性に妻のお相手になっていただくお願いをしました。続きを読む

妻を貫いた他人棒 その2(2)



3番手は良平さんです。
「奥さん、オレのは一味違いますよ。楽しみにしていてくださいね。」って言いながら、妻の前に自慢気にペニスを突き出しました。
妻は、驚いた表情を浮かべましたが、口元が「クスっ」と笑ったように思えました。
きっと、前回の体験のことを思い出したに違いありません。
それは見るからに怪物でした。
赤銅色に光る陰茎の先についているカリ首は、小さい玉ネギほどの大きさがあるでしょうか、そして長大な逸物が根元から上に向けて反り返っているのです。
二人の肉棒で連続して身を焦がす快感を味わった上、このような怪物を送り込まれたら、妻の性器は一体どのような快感を運んでくるのでしょうか?私は、「妻が止めてと言っても途中で止めないでください。」と言ったことを後悔しました。続きを読む
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