エッチな体験談 人妻、不倫

人妻、不倫、夫婦ネタのエッチな話、体験告白集です

百貨店のおばちゃん(2)

今日でこのシチュエーションは3日目だ。
さすがに俺のチンポも慣れてきた。
やはり、こちらを向いてもらわないと絶頂に導けない。
俺は一か八か、はっきり言うことにした。
俺「あのー、こっちを見て欲しいんですけど」
生野「えっ!だってアソコが見えるよ」
俺「見てもらう方が、出しやすいんです」
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百貨店のおばちゃん(1)

ある百貨店のトイレで、掃除のおばちゃんと遭遇した。
おばちゃんといっても、結構若くて美人
一生懸命、仕事をしているようだ。
ションべんしながら勃起してきた。
おばちゃんは男子トイレから出て行く気配はない。
他に客はいない。
思わず、しこり始めた。
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黒百合(3)

『やめて。お願い。妊娠しちゃうわ。』
理恵は、必死に体を抜こうとした。
理恵の頭をベットの端につけて、逃げられないようにした。
理恵の眼をみつめて、
「理恵、愛しているから。俺の子供を産んでくれ。」と言った。
理恵は抵抗しなくなり、マグロ状態になった。
ありったけのテクニックを使い、腰を振った。
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堅物だった兄嫁を(8)

ブォーン。トラックドライバーがタイミング良くお礼の(?)クラクションを鳴らしてくれました。
「このままで動かないようにしないと、顔見られちゃうよ。」
「駄目っ。早く追い抜いて。」
今の格好での長時間は義がきつそうだったので、スピードを上げ追い抜きます。
「由美子。見られて感じた?自分でアソコを触ってみて。」
「あ~~、ドキドキした。幹雄さんって変なことばかりして、どうなるかと思った。」
「どう?濡れてない?」
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堅物だった兄嫁を(6)

私もそのままキッチンまでついて行き、おを撫でます。
下着の感触がありません。
「あっ。」
驚いたようですが、拒否はしません。
左手を胸に、
「あっ。」
流しに手をつき俯く義
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堅物だった兄嫁を(5)

「俺、逝ってしまいそうだ。」
「まっ、待って。危ないの。今日は駄目なの。」
そう言いながら腰を振る義
「ああ~~~~~っ、逝きそう。どうしよう、どうしよう。」
「逝くっ~~~~~~。」
やっと耐えた私は、義を押し倒しそのお腹に射精しました。
初めての経験だったでしょう。
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堅物だった兄嫁を(4)

私も仕方なく普通の会話で通しました。
○○○について、私は人の少ない所を探します。
木立の散策道に入った時、思い切って義の腰に腕を回します。
抵抗はありませんでしたが、少しでも体を離そうとする力が入っています。
でも、向こうからこちらに向かって歩いてくるカップルが居て大げさに抗うようなことはできません。
「義さん。嫌?」
「幹雄さん、この前電話したようにね私達いけない事してしまったわ。智子さんにも、家の人にも。」
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堅物だった兄嫁を(3)

ソファーのレザーシートは義の淫水で濡れ光っています。
トイレを終えシャワー室に入ったのを確認し後を追います。
「うふっ。」義が微笑んで迎え入れます。
「感じてくれた。」
シャワーを使う背中を流してあげます。
「ええ、家では、永いことなかったから。あんなになってしまって恥ずかしい。」
「俺も、感じすぎるくらい感じちゃった。」
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堅物だった兄嫁を(2)

朝、目覚めると義は台所で食事の支度をしていました。
計画的であったとは言え、本当に気まずい思いで義に挨拶。
「おはようございます。」
「おはよう。」
「兄さんは?」
「犬の散歩に出かけたわ。」
「昨夜は、その。酔っていたからと言って本当にごめんなさい。」
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初体験

僕の初体験の相手は友人のさんです。
 実家の近くのマンションに旦那と二人で住んでいたんですが、そこは僕の家でもあって、昔から知っている気軽さもあるのか、時々声をかけられて、何気なく話とかもしていました。
旦那さんも義理の弟の友達ということから、会えば結構話しかけてくれたりしていたんです。
 実際のところ、普通初体験っていつ頃すますものなんでしょうか。
僕の周りは、結構体験済って奴が多くて、髙二の夏にもなると結構あせっていました。
  友達のさん(名前はマイコさんっていうんですけど・・・一応仮名で)は、どちらかっていうと丸顔の可愛いタイプで、おっぱいが大きいんです。
とはいえ、今まではあんままり気づかなくて、夏になってTシャツやキャミを着るようになって改めて感じるようになったんですが、小走りすると揺れるおっぱいや白い太股を思い出してオナニーに耽っていました。続きを読む
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