エッチな体験談 人妻、不倫

人妻、不倫、夫婦ネタのエッチな話、体験告白集です

乳首

妻とキャンプに(2)

「奥さんこっちだよ。早くしろ」
そんな命令口調に逆らえず、妻は「はい、今すぐ」と答えていた。
「何だ何だ!何て言う遊びなんだ!」
私の声にびっくりしたのか?馬乗りになっていた学生2人が直ぐに降りこっちに向かってきた。
「負けた人が、馬になる約束でゲームしてたんです」
「そうなんだ!面白そうだな!」
「手伝います」
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人妻の美佐子(2)

オマンコからアヌスまで、ヌラヌラと溢れ出るスケベ汁で光っている。  そんなオマンコの先端に小さく勃起するクリトリスを舌でペロンと舐め上げ、口に含み舌先でバイブしてやった。  瞬間、美佐子の体に電気が走ったようにビクンと波打った。  美佐子の声が、僕のペニスで聞こえる。僕は、自分自身の快感に加え、美佐子のメスの姿に感動し、無意識に美佐子のオマンコに口を埋めて、シャブリだした。 ネットリした舌で、クリトリスを舐めまわし、舌先を細くしてオマンコの中に埋没させスクリューのように回転させた。チョッピリ酸っぱい味が舌に残ったが、過激な匂いは無かった。  僕は、どんどんエスカレートしていった。  オマンコと続きを読む

同僚の人妻としました

会社の保養所に10人ぐらい勉強会に行った時のこと。
夜、温泉に入ったその後は、当然のように宴会になりました。
女性陣は浴衣姿。
男はジャージ姿です。
12時近くになって、そろそろお開きにしようというころ、隣に座っていたE子が、みんなに見えないようにテーブルの下で手を握ってきました。
このE子は30歳の人妻なのですが、まだ子供は生んでおらず、ほっそりして幼いタイプの美人なので23歳程度には見えます。
性格も明るく、会社でも人気者です。
人妻だから、もちろん処女ではあり得ないのですが、だからといって、セックス好きなタイプには見えません。
いわゆる、お嬢さんタイプですね。
私も嫌いなタイプではなかっったし、酒の勢いも手伝って、手を握り返すと、顔はみんなと平気で会話しているのに、テーブルの下では手をすりすり。続きを読む

婚約者のいる女と

先日、もう何年も通ってるClubに行った。店のスタッフもほとんど知ってるので
平日だったが一人でブラリって感じで。スタッフやDJの人とお喋りしたり、飲んだり、
踊ったり、飲んだり、飲んだりしてると、同じく店の常連のN子が一人で現れた。
「M(俺)久しぶりー。何?一人なのー?」とN子。「そだよ。暇だったからさ。
それより今日はTは一緒じゃないの?」と俺。TはN子の彼氏で俺も知っている人だった。
いつも一緒にClubに来るので俺はあれっ?珍しいなと思った。
N子は相変わらずかわいかった。背がちょっと低くて、でも出るとこは結構出てて。
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お風呂で奥さんと・・・・

去年の2月に新潟にスキーしに行きました。
値段はまぁまぁのペンションでこじんまりしていてなかなかよかったです。
夜、グループで食事をしていたんですが、隣のテーブルに若い夫婦が来てて、無言で食事をしてました。
奥さんは歌手のhitomiさんに似ていてカワイかったです。
ダンナが羨ましいぃ~!でもお互いに冷めてるんだろうなぁ~と思いながら見てました。
そのペンションはお風呂が1つしかなく、時間で男女を決めているようで、僕以外の友人は食事が終わってから、皆で風呂に入りに行ってしまいました。
僕は眠ってしまったからです。
(^ ^;)そして、彼らが帰ってきて、僕は寝ぼけ眼で「風呂空いてた?」と聞き「誰誰も入ってないよ~」と言われ、僕は急いで支度をして風呂に向かいました。続きを読む

娘の同級生の

 つい先日、仕事が急にキャンセルになり時間をもてあました。
たまたま目に付いた夕刊紙の風俗案内で昼間の割引サービスがあるエステにいくことにした。
人妻専門の濃厚サービス・・・とあったが期待しすぎてもいけないので、一抜きしてもらうつもりでいった。
 店に入り指名もないのですぐにサービス可能な女性を店に任せた。
自分の番が来て小さな個室に入る。
その瞬間凍り付いた。
なんと目の前にみたことのある女性が。
向こうもすぐに気がついたようだ。
目の前にいたのは私の娘の幼稚園の同級生の子の母親
よく私の妻とマンションの入り口で話している女性であった。
確かKという名字で、銀行マンの奥様で結構金持ちと聞いいていたのだが、こんなところにいようとは・・・「Kさんですよね?」「はい」消え入るような返事だった。続きを読む

堅物だった兄嫁を(8)

ブォーン。トラックドライバーがタイミング良くお礼の(?)クラクションを鳴らしてくれました。
「このままで動かないようにしないと、顔見られちゃうよ。」
「駄目っ。早く追い抜いて。」
今の格好での長時間は義がきつそうだったので、スピードを上げ追い抜きます。
「由美子。見られて感じた?自分でアソコを触ってみて。」
「あ~~、ドキドキした。幹雄さんって変なことばかりして、どうなるかと思った。」
「どう?濡れてない?」
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堅物だった兄嫁を(6)

私もそのままキッチンまでついて行き、おを撫でます。
下着の感触がありません。
「あっ。」
驚いたようですが、拒否はしません。
左手を胸に、
「あっ。」
流しに手をつき俯く義
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堅物だった兄嫁を(5)

「俺、逝ってしまいそうだ。」
「まっ、待って。危ないの。今日は駄目なの。」
そう言いながら腰を振る義
「ああ~~~~~っ、逝きそう。どうしよう、どうしよう。」
「逝くっ~~~~~~。」
やっと耐えた私は、義を押し倒しそのお腹に射精しました。
初めての経験だったでしょう。
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堅物だった兄嫁を(4)

私も仕方なく普通の会話で通しました。
○○○について、私は人の少ない所を探します。
木立の散策道に入った時、思い切って義の腰に腕を回します。
抵抗はありませんでしたが、少しでも体を離そうとする力が入っています。
でも、向こうからこちらに向かって歩いてくるカップルが居て大げさに抗うようなことはできません。
「義さん。嫌?」
「幹雄さん、この前電話したようにね私達いけない事してしまったわ。智子さんにも、家の人にも。」
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