エッチな体験談 人妻、不倫

人妻、不倫、夫婦ネタのエッチな話、体験告白集です

お嬢様

受付嬢

自分は某複合施設に勤めていて、史織はそこの総合受付にした。
色白でたれ目気味、おっとしたお嬢様という感じだった。
その年の四月に勤務を始めて、半年以上はこれといって接触があるわけではなかった。
朝には挨拶を交わす程度で、必要があれば来客の案内を頼むくらい。
何人かいる受付嬢の中で特に目立つ存在ではなかった。
ことが動いたのは年末近くなってから。
退勤して帰ろうと思ったら、従業員の通用口に史織がいて、たまたま帰るときに一緒になった。
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調教人妻(1)

和美はお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。 今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。 結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。 そういう和美も35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。 どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理のにネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。 そこでおもしろそ続きを読む

ギター教室の先生

ギターの先生との思い出。投稿者、聖子、49歳。
あれは今から23年も前の事です。京都府の阪急沿線の某駅近くにギター教室がありました。その先生との、2度だけの愛の記録です。
彼には別居中の奥様と7歳になる娘さんがいました。そうです、先生と私は許されぬ関係だったのです。
ギターを習っていた私にとって、彼は私の全てでした。彼も私に好意を寄せてくれていました。
二人で食事をしたり、コンサートに出かけたりと、楽しい日々は、駆け足のように過ぎていきました。
彼は私より13歳も年上でしたが、私にとって初めから、たった一人の男性でした。
あれほど燃え尽きた恋は、もう二続きを読む

彼って誰のもの?

現在、私は36歳。恵美。既婚で子供が1人います。今はある病院の事務職。離婚調停中です。

彼は34歳の既婚者。名前をリョウ君。子供も3人います。設計関係の会社を経営しています。奥さんの名前は裕美さん。

親友の名前は真紀。私と同級生の離婚経験者。某大学病院の看護士。私と同居中。

現在の私と彼は隣の家同士。
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弟の嫁

 今日は妻が実家に帰っていない日
 そんな日はいつも、妻の弟夫婦の家で夕食をごちそうになる。私の妻がお願いしていくからだ。はっきり言って、あまり嬉しくはない。
 他の夫婦やカップルなんかに挟まれるのが昔から苦手だったからだ。
 今日もそうだ。
 私は仕事を5時で終え、マイホームに帰った。
 いつもと同じ時間に電話が鳴る。義弟の妻から夕食の支度ができたとの連絡だ。
 着替えをし、車で向った。
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天然入ってる妻が職場の後輩達にヤラレちゃったよ

会社に入社し早8年が経ちます。
元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと 馬鹿にされていました。
容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも 知れません。
そんな私も、先輩になる日が来ました。
初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され何時しか、馬鹿にされる様になっていました。
そんな私にも神様はプレゼントをくれました。
今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。
妻とは、陶芸教室で知り合いました。
休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し お付き合いする事になったんです。続きを読む

妻のバイト先の人間と共謀して妻を犯してもらう計画。

私と妻は結婚して二年です。
現在妻20、私が22です。
たまたま私の勤めていた先に妻がバイトで入ったのが四年前。私はゆきに一目惚れをし、現在はお互いそのバイト先を辞めていますが、その日から私は妻のストーカーになりました。
毎日ロッカーの中から携帯、荷物を漁りました。盗撮もしました。
当時妻は女子高生だったので制服の匂いを嗅いだり、リップクリームを借用して私のアナルやベニスに散々塗ったあとで返したり。妻のペットボトルのジュースに唾液や精液を混ぜたり、書ききれないような悪事を働きました。
今思えばよく気付かれなかったものですが、妻は何も気付かず、美味しそうに私の唾液/続きを読む

パチンコ屋で俺の隣で打ってたキャバ嬢系の人妻

先週の休日、俺は会社から夏のボーナスも出たので朝からパチ屋に行った。
その日は朝から調子良く、確変大当たりを重ね、あっという間にドル箱5箱。
(ちなみに冬のソナタのパチンコ台)確変が終わって時計を見ると、午後13時を少し回っていた。
お腹が空いて来たので、少し遅めの食事を取って休憩してた。
20分後、食事休憩から帰って来ると、俺の隣の台に安めぐみに似た、巨乳露出度の多い服を着たキャバ嬢系の女性が打ってた。
この女性は常連客みたいで、良くパチ屋で見かけてた。
俺は横目で女性の巨乳を視察しながら打ってたそんな時、女性の打っている台が激アツのSPリーチで大当たり。
しかし持ち玉が無く、女性は慌てて財布からお金を出しかけたので、俺は一握りの出玉を女性の台に流した。続きを読む

部下の奥さんを無理矢理…



先日会社の部下がマイホームを買ったというので、お祝いに駆けつけました。
この部下は最近結婚したばかりで、一度奥さんにも会ってみたかったので、ちょうど良い機会だと思い、忙しいところ時間を作りました。
地図通りに駅から5分くらいで、マンションの一室でしたが、とてもきれいで良さそうな家でした。
玄関のチャイムを押すと、すぐに奥さんらしき人が笑顔で「いらっしゃいませ。いつも主人がお世話になっております。」と丁寧に頭を下げました。
彼女はキャミソールみたいなのを着ていましたので、前かがみになるとすぐに胸が丸見えになります。
思ったとおり、彼女が頭を下げた時、白いブラジャーと白い胸がちらりと見えました。
警戒心のない人だな、それとも、緊張してるのかな?と思いながら、しばらく胸を拝見させていただきました。続きを読む

あの時に甦らせた岩風呂

真夏の強い陽ざしが照りつけていた。
日本海の海岸に聳え立つ奇岩、洞門、断崖絶壁が点在する景勝を堪能し、青春の恋が芽生えた砂丘も眺望して温泉街に辿り着く。
そこは二十五年ぶりに訪れた和風の館だった。
部屋に落ち着つくと、酷暑に汗まみれたからだを温泉で流してさっぱりとしたかった。
早速、家族風呂の貸し切りを予約する。
敏子は、恥ずかしがって嫌がったが、折角の家族風呂だからと慫慂すると渋々納得してくれた。
家族風呂は一階にあった。
脱衣場は薄暗くしてあり落ち着いた雰囲気だ。
敏子は、脱衣場で私に背を向けて慎ましやかに一枚ずつ脱いでいく。
やがて白く艶やかなスリムな真っ裸のからだがそこに立っていた。続きを読む
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