エッチな体験談 人妻、不倫

人妻、不倫、夫婦ネタのエッチな話、体験告白集です

おっぱい

百貨店のおばちゃん(5)

やがて、生野アナの手コキのピッチが上がってきた。
や、やばい。もっとイタズラしたいのに・・・や、ほんとに、やばい・・・
俺「あっあっ、で、出るよ」
もう我慢できなかった。限界だった。
ドクドクドクドクッ?
生野アナの左手のティッシュに思いっきりぶちまけた。
生野「あら、さっき飲んだシェイクみたいね」
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人妻のみゆきさん(10)

そのあとみゆきさんもちょっと休憩って感じで俺の上でハァハァと乱れた息を整えていました。
でもやっぱりしっかりとTシャツはめくり上げてくれたままで、俺はその無防備に晒されたおっぱいを下から何度も持ち上げたり突付いたりしてしまいました。
プニプニのおっぱいとコリコリのその先端をいじりながら、
「ちゃんとおっぱい見えるようにTシャツめくってくれてるんだね。みゆきさんカワイイね…」
って言いました。するとみゆきさんは、
「だって私…オッパイおっきいってことしか、とりえないんだもん…」
って困ったような顔をしました。
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人妻のみゆきさん(9)

ゆきさんは、
「あー恥ずかしい」
って言いながら部屋の窓を閉めて歩きました。
全部閉め終ったあとペタンと座り込んで
「ふぅー」
っと溜め息をつきました。
ブルーな空気が流れるかと思いきや、
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初体験

僕の初体験の相手は友人のさんです。
 実家の近くのマンションに旦那と二人で住んでいたんですが、そこは僕の家でもあって、昔から知っている気軽さもあるのか、時々声をかけられて、何気なく話とかもしていました。
旦那さんも義理の弟の友達ということから、会えば結構話しかけてくれたりしていたんです。
 実際のところ、普通初体験っていつ頃すますものなんでしょうか。
僕の周りは、結構体験済って奴が多くて、髙二の夏にもなると結構あせっていました。
  友達のさん(名前はマイコさんっていうんですけど・・・一応仮名で)は、どちらかっていうと丸顔の可愛いタイプで、おっぱいが大きいんです。
とはいえ、今まではあんままり気づかなくて、夏になってTシャツやキャミを着るようになって改めて感じるようになったんですが、小走りすると揺れるおっぱいや白い太股を思い出してオナニーに耽っていました。続きを読む

人妻のみゆきさん(8)

俺が気づいた時には、みゆきさんは俺の耳元ですすり泣き、ヒックヒックとしゃくりあげていたのです。
俺はそんな彼女を下から何度も突き上げ、チンポ出し入れしてたんですよ。
世界で一番バカだと思いました。切腹でもして、死んでお詫びをしたかったです。
「ゴメンゴメン、ほんとは嫌だったんだよね、ゴメンね…。」
彼女はしがみついて離れず、顔をあげてくれません。
何十回も謝ってるうちに、俺も涙が溢れてきました。
涙が垂れ落ち、耳の穴付近のくぼみにたまるのが自分でも分かりました。
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人妻のみゆきさん(7)

鼓動を確かめる事で、すぐそばにみゆきさんが確かにいるんだってことを再確認したかったのかもしれません。
そんな俺をみゆきさんは包み込むようにして優しく抱いてくれました。
「最後にもう1回いっしょにお風呂入りたいっ。」
自分でも『最後』という言葉を発してしまってから、しまった!と思いました。
けれどもみゆきさんは気にも止めない様子で、
「入ろっか♪」
って言ってくれました。
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人妻のみゆきさん(6)

俺は優しくみゆきさんのアソコを撫で始めました。
上目遣いにみゆきさんが俺を見上げ、何かを言おうとしましたが、俺はみゆきさんに唇を重ね何も言わせませんでした。
そして、俺は再びみゆきさんの中に指を侵入させたのです。
最初は適度に力を込めてを閉じようとしていたみゆきさんでしたが、しばらくすると俺に身を預けるようにして寄りかかり、やがても大胆に開きました。
隠そうとしていた腕からも力が抜け、ダラリと垂れ下がりました。
俺はここぞとばかりに、みゆきさんが隠そうとしていた部分に目を向けました。
白い肌と対照的な陰毛が特定の人にしか見せてはいけない秘密の部分を覆い隠続きを読む

人妻のみゆきさん(3)

もうみゆきさんの押さえつけようとする力はそんなに強くありませんでした。
俺は手のひら全体を使って、やさしくおっぱいを撫でました。手のひらに余る大きさというのはこういうサイズをいうんだなぁと感じました。
すっかり大人しくなってしまったみゆきさんに、俺はキスをしました。
すぐにみゆきさんは舌を絡めてきてくれました。
俺も一生懸命それに応えました。
キスをしながらみゆきさんが
「いま何時~?」
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人妻のみゆきさん(2)

「じゃ今度俺の手料理をたらふく食べさせてあげるよ」
「え?私の手料理じゃなくっていいのー?」
「ええっ!?作ってくれるの?」
「何が食べたいの?」
「なんでもイイっ!」
会いたいだなんて一言も言ってないけど、さも当然のように俺たちは会うことになりました。
一緒に美味しいものを作ろうという目的でしたが、俺にとってはみゆきさんと会うのが目的みたいなもんでした。
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人妻のみゆきさん(1)

俺、単にスーパーで見かけたってだけの人妻がたまらなく魅力的で、買い物したレシートの裏に電話番号書いて渡したことがある。 魅力的な主婦に渡した紙にはこう書いた。 「決してふざけているわけではありません。  あなたを一目見て、色んなお話をしてみたいと強く思いました。  090?××××ー△△△△ 」 焦りまくって書いて、渡したあとに名前も書いてないことに気付いた。 渡す時に、「こ、こ、これっ」とガチガチに緊張しながら手渡して、逃げるようにしてその場を去った。相手の表情なんかもまったく確認せず下を向いたまま、俺は非常に怪しさ爆発な男だったと思う。 俺ならこんな奴近づいてきたら身構えるかもしれません。続きを読む
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