エッチな体験談 人妻、不倫

人妻、不倫、夫婦ネタのエッチな話、体験告白集です

人妻体験談

妻の友達のデカパイ人妻と露天風呂で3Pに交ざりセックス

2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と
その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。
しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが
体もすこし太目でした。
顔は可愛いので愛嬌がある
デブちゃん?という所ですか
昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を
回ったりして夕方温泉宿に入りました。
 
ついて早々の夕食時に皆かなり酒を
飲んで温泉に行ったりしていたので程なく
皆寝始めました。
そういう私も、うとうととしていたのですが
妻の友人は眠くないのかまだどうにか
起きてた私に「おに入ってきますね」
と小さな声でいい部屋を出て行きました。
見送るとそこで軽く眠りに・・・

ふと起きるとあれからもう1時間ほどは
経っていましたがまだ、妻の友人は
帰ってきていませんでした。
酒も入ってるし大丈夫だろうかと
思いながら自分も風呂を浴びようと
部屋を出ました。

行ってみると食後に入った時と
と男が入替えになっていて
露天のある大浴場が混浴になっていました。
まず、男へ行きましたが
貸し切り状態で人気がありません
・・・コレはやっぱり混浴だよな?
と早速、男を切り上げて大浴場に向かいました続きを読む

義姉の口に濃厚ザーメン発射

去年の秋の事なんですが、義理の(妻の)との出来事。
週末の夜で、珍しく妻の方から一緒に風呂へ入る誘いが有り、入浴後、私の好きなSEXYなランジェリーを身にまとい、ベッドに腰掛け、いよいよという時に妻の携帯が鳴りました。

着メロから義理のからと分かり、時間も時間(1時過ぎ)なので妻が仕方なく電話に出ました。用件はスナックで飲んでいて、知らないおっさんに絡まれて警察沙汰になったとのこと。

おっさんの方に非は有るのですが、灰皿でおっさんを殴った為、身元引き受けで迎えに来て欲しいとの用件でした。

続きの前に家庭の状況を説明しておきます。私(31歳)、妻(29歳)、義(33歳バツイチ出戻り)、妻の実家が事業をしており私は婿養子です。

は駆け落ち同然で結婚したのですが3年前に離婚。現在は妻の両親と私達夫婦と義で同居してます。

高ぶった気持ちも一気に萎えてしまい、妻から「悪いけど迎えに行ってくれる」と頼まれ、仕方なく隣町の警察に向かいました。灰皿で殴った時に、おっさんの額が切れたのですが、厳重注意ということで身元引き受けのサインをし署を後にしました。

かなり飲んだらしく「ごめんねぇ~ こんな時間に、親には内緒にしておいてね、出戻りで警察の厄介になったなんて恥ずかしくて言えないから」

私は無言で運転を続けましたが、ほっぺたを突っついたりしてじゃれてきます。「今日は土曜日だし、Hの日じゃなかったの」「中断させたから機嫌が悪いの?」と見透かれたようなことを言われました。

「してないよ、こんな時間に警察まで呼ばれたら誰でも機嫌悪くなるよ」と強めの口調で言い返しました。

「私、知ってるよ~、週末にHしてるの、R子(妻)の声が大きいから聞こえてる時あるし、ご無沙汰の身体には辛いよ」

無視して車を走らせましたが長めの信号待ちをしている時に、私の股間に義の手が延びてきました。

「R子の声からすると、大きいんでしょ」「R子の声で刺激されて一人でする時もあるんだよ」と、言い終わるとズボンのファスナーを降ろし、トランクスから取り出したかと思うと手で擦り始めました。続きを読む

【人妻の手コキ体験】マッサージで・・・

僕は大学3年生。
付き合って半年になる彼女のみきちゃんと沖縄に旅行に行ったときの話です。

まぁ、沖縄だけにリゾートホテルも立派なもんでしたよ。
汗水垂らしてバイトした甲斐があったというものです。

夕食後、みきちゃんはせっかくリゾートホテルに来たのだからと、エステに行くと
言ってはりきっていました。
ならば僕は一人でいてもつまらないので部屋でマッサージを呼ぶことにしました。

マッサージに来たのは30台中~後半の主婦っていう感じでした。
そのおばさんとは意気投合してマッサージをしながらずっとしゃべっていました。
僕の地元に友達がいるとかで更に意気投合!
おばさんなのに格闘技が好きだということでまたまた意気投合!
マッサージをしてもらいながら楽しくしゃべっていると、ふと気になったことがあって
オイルマッサージについて聞いてみました。

オイルマッサージって気持ちいいの?」
「正直あまりいいオイル使ってないけど人気はありますよ~」
「でもオイルって女の人がやるんでしょ?」
「え?男性も多いですよ~」
などというオイルマッサージをしていると

「興味あるんなら少し試してみる?」
「ちょっとだけお願いしようかな~。何事も経験だし」

「そんじゃ、次は足のマッサージだから足だけやりますね」
「あっ、足のオイルだとこれ脱いでもらわないといけないけど・・ま、男だから
平気ですよね?」
と僕のハーフパンツを指差しました。

そんなこと言われたら恥ずかしがるわけにもいかず、普通にハーフパンツを
脱ぎました。
上半身はシャツで、下半身はトランクス1枚となり、仰向けに横たわると目にタオルを
被せられました。

おばさんはなにやらごそごそしたかと思ったらオイルを取り出したようで、オイルを
つけてふくらはぎのマッサージを始めました。続きを読む

妻が射精をせがむ声を私は1時間も階段で聞いていました。

友達に自慢の妻を抱かせてこっそり撮影させてもらった

厳密に言えばAVではないのですが、
投稿雑誌のDVDに載ったことがあるので こちらに投稿します。
私達夫婦はときどき二人のセックスをビデオに撮っていました。

妻は恥かしがっていましたが、気分が盛り上がり感じ始めると、
過去の男性関係や願望などとてもいやらしく告白するので、
私はそれをネタに 妻にさらにいやらしいセックスを求めるようになっていました。
その日も 明るいまま妻にフェラチオさせてビデオを撮っているときに
前に撮ったビデオの一部を何回か妻も会った事がある私の友達(浩二)に見せた事を伝え、
今日カメラマンとして来ると言うと 少し輪姦願望のある妻は、
いつもの”つもり”プレイと思い「ウソ。そんなのやーよ。」
などと余裕を持ちながら フェラチオを続けました。
そこにちょうど呼び鈴が鳴って浩二が来たのでした。

私が玄関に向かうと妻は焦って先ほどまで
着ていたTシャツとスカートを履きました。
短パンだけの私が浩二を招き入れると、妻は
「久しぶりです」などと何事もなかったように振舞います。
心配した浩二が「本当にやるの?」と聞くので、
「ビデオ見ただろ。明美も好きなんだよ。ハイ、カメラ」
妻の手を引きキスをしました。

妻は「ヤダ!冗談でしょ!」と言いながらも
舌を絡めながら胸をまさぐると甘い吐息を漏らし始めました。
妻が「ヤダ、困る・・ねえ、浩二さん、ビデオ本当に見ちゃったの?」
浩二「はい、昔の彼氏の名前叫びながらご主人に後ろから犯されてる明美さんのビデオ・・」
「エーヤダーなんでそんなことするのよー」
妻は抗議しながらも観念したようでした。続きを読む

引っ越してきた隣人夫婦のセックスがカーテン越しに見えたから

隣に中年の夫婦が引っ越してきた。旦那はパチンコ屋勤務みたい。
夜遅く勤務を終えた旦那を奥さんが迎えに行き遅い食事を済ませしばらくして奥さんは1人で出掛けるという日々が続いていた。
ある夜暗い部屋のカ-テンにテレビの光で映し出された人影が2つ浮き上がりフェラ騎乗位、正常位そして腰の動きが止まる二人の
様子がはっきりと見え、窓が開いている時は女性の艶声も聞こることがあった。
昼間女性が1人で部屋の掃除をし布団を干したりしていた。洗濯物が落ちていたので届けたことから時々言葉を交わすようになった。
パチンコ屋に行くと裏口で隣の夫婦が何か話していた。
奥さんは顔を手で覆い泣いている様だったがパチンコに負けて帰ろうと駐車場を歩いていたら奥さんが声を掛けてきた。
「あらお久しぶり 帰るから乗っていけば」と言葉に甘え助手席に乗り込んだ。
「気分転換に少しドライブ付き合ってね」
「さっき裏口で泣いているところを見てしまって」
「えっ 見てたの 悲しくなって・・・つい」
「でも仲がいいですね カ-テンに映る二人のセックスの影を見たことがありますよ この前は一部始終奥さんのフェラ騎乗位
正常位そして屈曲位で旦那さんの腰の動きが止まるところまで ちょっと刺激が強すぎましたけどね」
「ええっ 全然気付かなかったわ 恥ずかしい でも最近はご無沙汰なの 今日は別れ話があったのよ」
「別れ話って 不倫なんですか」
「実は私は未亡人なのよ」
「余計なことを聞いてしまってごめんなさい」
無言のままドライブを続けていると突然奥さんが
「少し休んでいきましょう いいでしょ 年上だけど 秘密よ」
とハンドルをラブホの駐車場に切った。続きを読む

匂いフェチの痴女人妻とのエッチ体験

3年~4年前の夏のこと。おれが20代半ばの頃、あるマンションのTVのアンテナの工事をやった。
高級なマンションであったにもかかわらず、少し古かったため、CS放送の受信には対応してなかった。
屋上のアンテナと共用部の機器は交換が終わってあとは部屋の中のテレビの端子の交換を残すのみ。
これが結構大変で、テレビの後ろはホコリが溜まってたりしてむせ返る事も。
私は職人さんではないので物の手配と工事の立会いをしていた。
そして最終日。
一日に回れる世帯は限られているので多くは回れないんだけど、職人さんが交通事故で来れなくなってしまった。
結構焦ったけど、スケジュール表を見ると今日は午前中3件だけで完了だった。
材料はあったので急遽私が工事をすることに。
工事の様子はいつも見ていたのでなんとかなるだろうと。
一軒目はなんなく終わって問題の二軒目。
そこの奥さんが妙に色っぽい。笑うと井川遥にそっくりだった。しかも体つきもミョーにエロい。
Tシャツにジーパンといった普通の格好なんだけど、Tシャツから突き出た胸がヤバイ。
軽く血液が下半身に集まって頭はクラクラ。あははは。

「失礼しまーす」
「ごめんなさいねー。散らかってて」
「いえいえとんでもないです。」

部屋はキレイで全然散らかっていなかった。そしてなんかいい匂いがするんだよねー。

「じゃぁ工事に入らせていただきます」
「場所はココとあとあっちの寝室です。お願いします。あら、あなた説明会の時に居た人?」
「あっ、普段は工事はしないのですが、急遽代打で」
「あら大変ねー。ゆっくりしていってね」

覚えていてくれたことに軽く感動。私は残念ながら理事会での説明は緊張していてあまり覚えていない。
テレビをずらして端子の部分の交換をしていると、奥さんが四つん這いの状態で覗き込んできた。

「こういうふうになってるんだー」

覗き込む顔が近すぎて肩にあたりそうになる。
工具を持ち替えるために少し動いたときにTシャツの胸元の隙間から、
ブラジャーに包まれた谷間がはっきりと見えてしまった。
しかも結構近いっす。やばいっす。ピンクっす。
やべー仕事になんねー。続きを読む

男好きの妻が社員旅行で輪姦からの復讐

妻は39才。見た目もだいたいそんな感じ。スレンダーだが、たいして美人ではありません。が、しかし男好きするタイプです。
娘と息子がいます。
仕事は営業事務。
セクハラまがいなことはしょっちゅうあるみたいです。

勤め始めた頃は良く私に話していました。半年も経つとあまりセクハラの話がなくなりました。
自分の収入があるので、服装もだいぶあか抜けて来ました。
下着も派手になりました。


去年の秋に社員旅行がありました。草津です。楽しんで着たらしいのですが、テーブルに置きっぱの妻のデジカメを何気に再生する

と。集合場所には男性しか写っておらず、バスの中でも、妻意外は全員男性です。たしか若い女の子があと二人いると聞いていまし

た。
その娘に興味があり、カメラをチェックしていたのに…

バスの車内では、誰かが妻のカメラを使い撮影しています。
妻は男性に取り囲まれ、隣のオッサンは妻の肩に腕を回しています。
短めのスカートではを組んだ妻は迷惑そうな顔をしていますが、組んだの間から黒いパンティーがもろに写っています。
妻は引っ張りだこであちらの席、こちらの席と移動してはピンクホステスまがいの写真を撮られています。

だんだんエスカレートして、一番後ろの席では両側から男性にを持たれ、股を開かされた写真までありました。
妻は股関を両手で押さえてはいますが、明らかにパンティーは丸見えです。とんだババアストリッパーです。

何か叫んでいるような顔ですが、残念ながら動画ではありません。

妻はほとんどの写真では笑顔です。
セクハラされても、なぜこんなに笑顔が出る?まあいつも能天気なやつだから下着ぐらい見られても…?

ちょっと注意しないとな~なんて考えながら見ていました。


中には明らかに妻の股の下にカメラを入れて撮っているやつもいます。

宿に着き、部屋の写真です。どうやら妻は一部屋与えられたみたいです。

宴会ではまた誰かが妻のカメラを使っています。

会社の幹部にお酌をしています。浴衣姿です胸元が大きく開き、今にも乳首が見えそうです。きっとしっかり見られていると思います。続きを読む

弟の嫁とセクロスしたったwwww

スペック
俺26歳 どうt・・・ フリーター
嫁22歳 ちびむっちり体系 専業主婦
弟24歳 リア充 会社員 優秀

弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい
給料もそれなりに貰っている。
元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい

弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば
毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚
嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた
俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、
共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いので
それだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてる
でも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか

弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み
自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める
自分はほとんどぼっちなので休みの日になると
暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って
嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってた

たまにとーちゃんとかーちゃんも一緒に弟の家で4人でwiiしたり
家族でカラオケなんかも行ってる
嫁さんは霜月はるかとかeufoniusが好きで
その辺りはなんとなく自分と趣味があってそれがきっかけでよくお話出来る様になった
自分がコミュ障だという事も知りながらも普通に接してくれるいい子

たまに嫁さんのほうから実家に遊びに来ることや
弟が泊まりの出張の時も実家に泊まりにきたりして
UNOとかトランプで遊んだりもしてた
寝るときは遊びで一緒に寝よう的な事を言われたが
その時はまだ何もしなかった、寝ようと思ったけど
二人で朝まで燃えろ!ジャスティス学園のすごろくに夢中になってた

弟の家で二人でのんびりしていて
嫁さんがワンドオブフォーチュンという乙女ゲーをやりながら
僕の恋愛経験を聞いてきた
自分は素直に童貞だしもちろん彼女いない暦=年齢な事を告げたらバカにされた
別に気にしてないけど続きを読む

後輩の嫁さんを寝取った時の話

わたしは(仮名Aとします)36歳独身で建設会社に勤めています。
後輩(仮名Bとします)から「相談があるのですが」と言われ
会社の帰りに飲みに行きました。
Bはわたしの8年後輩で、可愛がっている後輩の1人でもあります。
Bが結婚をしたのは半年前で、結婚式にも出席をしました。
結婚する前には良く飲みに言ったり、遊んだりした後輩です。そのBから
「相談」と言われたので、仕事の事か何かで悩んでいるのかな?と思っていましたが
相談内容に驚いたのです。
「A先輩、僕の嫁さんを口説いてくれませんか?」との事です。
A「はぁ?何を言ってるの?お前、マジか?」
B「はい、本気なんです」と真面目な顔。
よくよく聞いてみるとBの嫁さんはHには淡白である。
嫁さんをHにして欲しい
自分(B)のチ○ポに自信が無い。などなど・・・
以前に嫁さん(仮名C子にします)が僕の事を「優しそうで格好良い」と
言っていたようで、Bもわたしを信頼しているのでお願いする事にしたらしい、のですが
A「そんな事をして、夫婦生活に支障が出たらどうする?」
B「何とかHな女にして欲しいのです」
A「もしHになったとして、Bはチ○ポに自信が無いのなら、困るんじゃないのか?」
B「いえ、それは大丈夫です」と妙な自信?
B自身が嫁さんが他人に抱かれて乱れている所が見たい、らしいのと
嫁さんを満足させていない、と言う脅迫観念があるようです。
とは言えやはりそう簡単に「よっしゃ!」とも言えず、その日はあいまいなまま帰る事にしました。
Bの嫁さんC子は26歳 身長160 体重48 くらいで細身ですが胸も結構あるし
顔も可愛い清楚な感じの嫁さんです。可愛いとはいえ後輩の嫁さんを、、、と思うと
なかなか気が乗らないのも事実です。続きを読む

妻のOL時代部長に寝取られ中出しされてた話

昨日の晩妻とベッドの上で久し振りにじゃれ合っていました…
妻の体を擽ったりしていると妻も欲しくなったみたいで僕のアソコ口に含んで来ました…
妻「貴方ぁ…欲しい~ファム・ジュボ・ジュボ」僕「あ~気持ち良いよ…」

でも勃起しませんでした
そうですこの前の妻のDVDの一件で僕はED気味でした…妻も欲しそうにしています。

僕「そうだ結婚式にも来てくれた…部長とのSEXの内容を話てくれる?」
そうです僕は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に完全に目覚めてしまったんです。
その部長というのは当時既婚で45歳その時妻はKに捨てられて自暴自棄に成っていた26歳僕は妻にまだ部長との不倫関係の内容を聞いていませんでした。

私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか僕は何か複雑です

妻「今更聞いてどうするの又喧嘩に成るでしょ?」僕「怒らないからお前の話聞いたら勃起するかもしれないから…」
妻「仕方無いから話して上げるのよ揉めるのは無しよ?」としぶしぶ話してくれました。

妻がKと別れた噂は当然部長の耳に入ってました部長は妻が新入社員の時から狙っていたらしくて

妻がKを彼女にした時から何故かKに対して厳しく当たっていたそうです。

Kと妻が別れたのを切っ掛けに部長は妻に近づくためにこう言って来たらしく…

部長「太田君(妻の旧姓)この企画は私と組んで進めるから今から社用車で取引先に挨拶廻りに行こう」
と仕事に託けて妻と行動を友にして来たそうです。
事務職の妻は「そんな仕事無理です」と言うと「今の時代女も事務だけじゃ駄目だ何でも経験だ私の下に付いて覚えなさい」
と部長に言われてしまいました職務命令なので断れませんでした…続きを読む
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