生野「はぁ?ん」
俺のチンポは、生野アナのパンツを突き破るような勢いで突進していた。
生野アナの手で作られた擬似マンホールに入れたチンポは、本物と勘違いしている。
激しくピストン運動をしていると、さすがに気持ちいい。俺の方も頂上が近い。
生野「ああぁん、ああぁん」
アエギ声を聞きながら、さらに激しくピストン運動。本当にやってるようだ。
生野アナの髪の香り、そして、柑橘系の香水が車内に充満する。
ああ、やっと一緒になれたんだね・・・擬似挿入に夢うつつの俺。
俺「うぅっ、逝きますよ、うぅっ!」
生野「あ、ああん、あん、あん」
俺「はうっ!」
・・・・・逝ってしまった。擬似マンホールで果ててしまった。
ゴムの溜まりには、タップ瑠璃と白い液が入っていた。
生野「凄い量ね」
俺「た、たまっていたからさ。ね、今度はきっとね」
生野「うふふ、何のことかしら?」
さすがに擬似ホールだったので、逝った後のむなしさが少し感じられた。
次こそ素人童貞とサヨナラだ!と誓いながら、家路に向かった。
今頃は普通の主婦として、スーパーで買物でもしているのだろうか?
・・・・
メールで確認した。何度も、何度も。
俺「僕の素人童貞、捨てさせてください」
生野「こんなおばさんで良かったら・・・」
いつもの待ち合わせの場所から、ネットで調べた某ホテルへ。
生野アナ、独身時代にダンナとホテルに行ったことがあるそうだが、俺は本当に初め
てだ。
ラブホ初心者である俺と、16?7年ぶりの彼女。
車を停めてから、めっちゃドキドキしながら部屋に入った。
いきなり抱きしめてキスでもしようかと思ったが、
ここは気分を落ち着かせることが先決。
俺「えーっと、シャワーどうぞ」
生野「あっ、お先にどうぞ」
俺「じゃあ・・・」
別に順番はどっちで良かったんだが、生野アナがバスルームに入った後に、
侵入してソープごっこでもしようかと思っていた俺の作戦は、いきなり崩れた。
シャワーを浴びる俺。意外に落ち着いていた。ふにゃチン状態だし。
タオルを腰に巻いて、ベッドに向かった。
本当はここでギンギンになったチンポを見せつけたいのだが、勃起率はまだ30%。
俺「あ、どうぞ」
生野アナは俺に催促され、バスルームに向かった。
ベッドに横になりながら、生野アナの攻略方法を頭の中で反復していた。
「ガチャ」
生野アナが出てきた。胸に巻いたバスタオル。うーん、貧乳だ。
生野「暗くしてね」
俺「あ、そうだね」
ベッドの上部にある照明パネルを操作するのだが、なかなか上手くいかない。
俺「あれぇ?これ、わかる?」
生野「どれどれ?」
俺のそばに近づく生野アナ。
何とも言えない、いい匂いが漂ってきた。た、たまらん!
俺は、生野アナに抱きついた。
生野「え、あ、あ?ん。まだ明るいよ」
そんなこたぁ、知ったことか。欲望のスイッチが入ってしまった。
長いディープキスから、耳たぶ、首筋、脇へと、俺は生野アナを舐め回した。
生野「ああん、ああん」
車内では聞いたことのないアエギ声。十数年ぶりのSEXで興奮は高まってきたのか。
生野「はん、はん、はん」
俺はその声の大きさに、驚くばかり。まさか演技じゃあ???
確かめるために、俺は中指を生野アナの秘唇に入れた。
ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・めっちゃ濡れている!
こ、これが素人のアソコか。本物の愛液か。風俗嬢とは明らかに違う。
ねっとりとした内部。薬指も入れてみた。
ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・吸いつくような締め付け。
2人子供を産んでいるからガバガバかと思っていたが、10年のブランクで閉じたのか。
こりゃ、入れたらすぐに逝きそうだ。
クンニだ、クンニ
心を落ち着かせ、俺は顔をアソコに近づけた。
秘唇から溢れた愛液で、ベッドのシーツは早くもベトベト。
あまりの早い展開に、俺は手順を忘れそうになった。
「えーっと、えーっと、舐めるんだ!」
自分に言い聞かせ、唇を秘唇に当てた。
じゅるじゅるじゅる?さらに愛液が溢れ出てきた。
栗ちゃんを唇に含み、夢中になって舌でころがした。これ以上ないという高速回転で。
生野「ああ?ん、ああ?ん」
今年40歳になった生野アナ、完全にメスになっている。
ハゲデブのダンナよ、お前、ここまで頑張ったことあるのか?
もう待てない。フェラをしてもらおうとも思ったが、とにかく早く入れたかった。
つ、ついに素人童貞卒業だ。
俺「い、入れますよ」
生野「ああ?ん、うう?ん、ちゃんと被せてぇ?」
俺「あ、う、うん。ゴムね」
このままナマ入れをしたかったのだが、入れたらいきなり逝きそうだったし、
メールのやり取りでも、「コンチャンはしてね」という約束だったので、
ナマ入れはあきらめた。
秘唇にチンポをあてがう俺。そして先端から徐々に・・・
ギシッ、ヌメッ、ヌメッ、ヌメッ・・・文章にするとこんな感じか。
生野アナ「はあぁぁぁぁぁ?ん」
俺「うっうっ、すごい」
ゆっくりと、そして確実に、俺はチンポを生野アナの奥まで入れた。
なんという、まったり感。なんという気持ち良さ。感動とは、まさにこのことだ。
ソープ嬢では味わえない、このあたたかさ。
激しいピストン運動をすると果てそうだったので、
入れたままの状態で静止し、生野アナの内部を堪能した。
生野「うううんんんん」
震える生野アナ。十年ぶりの快感に浸っているのだろう。
動かない状態に辛抱を切らしたのは、生野アナの方だった。
挿入したままディープキスをしていたのだが、
吐息を漏らすと同時に、生野アナの方から激しく腰を動かしてきた。
生野「んぐぐぐぐぐっ。ああ?ん」
俺もたまらなくなってきた。
生野アナの欲情に応えるよう、激しく、そして深く腰を振った。
逝きそうになると一旦動きを止めて、チンポの根元を栗ちゃんに当て、円を描いた。
生野「はあ?ん」
おおっ、これはキクようだ。
この技を教えてくれたソープ嬢のま○ちゃん、ありがとう。
バイト頑張ってお金貯まったら、お礼に行くよ。
ピストンと円舞を繰り返しながら、俺は幸せを感じていた。
生野アナは乱れきっている。彼女の爪が、俺の背中に食い込む。
生野「はん、はん、はん、はん」
ピストンと同時に、喘ぐ生野アナ。
「もう少し、もう少し」
セックスレス生活を送ってきた生野アナのために、
なるべく逝かないように頑張った。めっちゃ、頑張った。ホントに自分を褒めてやりたい。
俺「あうあうあう、もう逝くよ」
生野「あああああ????んんん」
俺「あぅ!」
ちょっと大袈裟に声を出してしまった俺だが、とにかく逝ってしまった。
生野アナの中からチンポを引き出し、ゴムをはずした。
俺「見てよ、たっぷり出たよ」
生野「うんうんうん」
まだ快楽の余韻に浸っているような生野アナ。
俺「はあはあはあ・・・」
生野「はあはあはあ・・・」
互いに息が切れている。呆然とベッドに横たわる、20代の男と40代の女。
俺は冷蔵庫に走り、オレンジジュースの缶を開け、一気に飲み干した。

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