俺「女だってバレてたん?」
渡辺「こんな胸してるしさ。香水もプンプンだし。
その男、何だか息遣いが荒くなってきてんの。
   オシッコが終わってるのに、オチンチンが大きくなってるから
   なかなかズボンに入れることができなかったのね」
俺「気持ち分かるなぁ」
渡辺「こっちも酔っ払ってるし、なんか興奮してきたんよね」
俺「濡れてきたの?」
渡辺「そうかな? それで何とかオチンチンをしまい込んだみたいで、トイレから出
て行ったの。
   後をつけていって、手を引っ張って暗闇に連れ込み、いただいちゃったわ」
俺「ホンマかいな!」
渡辺「あれ?この話聞いて、お客さん、ちょっとオチンチンが復活してきたんじゃない?」
俺「あ、いえいえ、ちょっともうバイトがあるんで帰ります」
渡辺「あら残念。また来てね」
・・・今度すれば絶対窒息死すると思った俺は、そそくさと店をあとにした。
ナマ入れの病気の心配もあったしさ。
ホンマかウソか分からないけど、そのサラリーマンに同情します。
・・・・・
ついにこの日が来た。
頬に当たる爽やかな風が心地良い、秋の朝。
俺は待ち合わせの場所に車を走らせた。
この日のために、車のガラスを全面スモーク化。3万円也。
ソープへ行くのを1回我慢したと思えば、安いものだ。
生野アナは、白いブラウスに黒のパンツと、いかにも地味な出で立ちで待っていた。
俺の車に乗った。柑橘系の香水が、車内に溢れた。
「んじゃ、海に行くね」
秋の海岸を見たいと言っていた生野アナが、本当に俺の車の助手席にいる。
メールのやり取りで、お互いの心の内はよく分かっていた。
かったるい携帯のメールではなく、すぐに話が交わせるこの幸せ。
この胸の鼓動。香水だけですでに半立ちになった俺のチンポ。
最後まで頂けるかどうかは分からないが、
このチンポだけは生野アナに再会させたいと思いながら、アクセルを踏んでいた。
タイムリミットは午後2時である。
3時には下の娘が学校から帰ってくるので、それまでには家に戻らなければいけない。
2人で海を見た後(この時は何もなかった)、チェック済みのイタメシ屋に誘おうと
した。
しかし、生野アナは拒否。2人で一緒にいるところを見られたくないという。
もっともな話だ。
俺は、ここに来るまでに見つけたマックのドライブスルーを提案した。
今だけの月見バーガーや、ポテト、シェイクなどを買い込んで海岸にUターンした。
会話をはずませながら、もしかしたらここがチャンスか?と思い始めた俺。
3万円かけたスモークが威力を発揮する場面かもしれない。
平日の昼。近くには車もない。拉致されそうな場所だ。
俺「○○さん(←生野アナの本名。以下、便宜的に亜希子とする)、
  いい匂いの香水付けてるね」
生野「あら、少し強すぎたかしら」
俺「ううん。そうじゃなくって、ああ、これいいよ」
訳のわからないことを言いながら、生野アナの首筋に頭をつけた俺。
チンポの膨張率は、すでに70%。生野アナは嫌がるそぶりをみせない。
ここは攻めるしかない。俺は、生野アナの白い首筋に唇を当てた。
生野「えっ。どうしたの・・ちゃん(←俺のこと)」
俺「亜希子さんが綺麗だから我慢できなくって」
と言うやいなや、生野アナの唇をふさいだ。
生野「んぐぐぐぐっ・・・」
俺は舌を入れようと試みたが、
生野アナは歯をくいしばるようにして、舌の侵入をふさいでいた。
俺は同時に、右手で生野アナの胸に這わせた。その時・・・
生野「ダメだってば!・・ちゃん」
俺の口から離れた生野アナの唇から出た言葉は、少し怒っているようだった。
生野「何もしないって言っていたでしょ!」
う?ん、確かにそんなメールをしたかもしれん。でもそんな約束、守れるわけないじ
ゃん。
これで生野アナとの関係を終わらせたくなかったので、とりあえず謝った。
俺「ホントにゴメン。亜希子さんが綺麗だったので・・・」
ちょっと芝居じみた口調で、反省の言葉を口にした。
チンポの膨張率は、100%に到達する勢い。
本心は全然反省などしていない。まるで金・日総書記のような、口だけの俺。
俺「ゴメンよぉ?。本当にもうしないから・・・」
生野「そんなに謝らなくてもいいのよ」
俺「頭にカーっと血がのぼっちゃって。実はこっちの方も血が・・・」
とカワイク演技しながら、自分のチンポを指差した。
俺は最後の賭けに出た。
生野「えっ、大きくなっているの?」
俺「確かめてよ」
生野アナの手首を掴み、俺の股間に導いた。そう、あのトイレの時のように。
一度はその手で放出させている経験があるので、
俺のチンポを触ることには抵抗はないようだ。
生野「かたーい!」
生野アナは、やられるのは嫌だが、自分からやることには興味を示すようだ。
SかMかで言うと、Sかな? 見かけによらず・・・
俺「ゴメン、また前のようにしてくれない?」
生野「えー、ここで?」
俺「周りは誰もいないから大丈夫だって。してくれなきゃ、ホントに襲っちゃうぞぉ」
生野「それは困るなぁ」
なんだか、生野アナの言い方もカワイクなっている。
とにかく俺のチンポの膨張率は、100%だ。
チャックを開け、慎重にチンポを取り出した。
生野「すご?い!」
最長14.5cm(自己計測)だから、ごく普通の持ち物だと思うが、
生野アナは驚きの声を上げた。
トイレの時とは違い、今日は座った状態でチンポを出しているので、
まさしく天を向いている。
ダンナ1本しか知らない生野アナにとって、それは未知の脅威なのだろうか?
生野アナ自ら、俺のチンポに手を伸ばした。軽く握った。少し動かし始めた。
俺「うっ、いいよ、うっ、うっ」
必要以上に声を出す俺。
ダッシュボードの下にあったティッシュを数枚抜き取り、生野アナの左手に渡した。
あとは、それを目掛けて果てるだけ・・・
しこしこされながら、もう一度、生野アナの首筋に俺の顔を沈めた。
いい匂い。
しかし、相変わらず生野アナの手コキは下手だ。
はちきれそうな俺のチンポだが、まだイキそうにない。
俺「ゴメン、ちょっと舐めてくれます?」
生野「えー? そんな・・・」
ダメ元で頼んだが、生野アナは身体を折り曲げ、俺の亀の部分を咥え始めた。
俺「ううっ」
感激のあまり、本当に声を出す俺。
とは言え、生野アナはただ咥えているだけ。たぶん経験が少ないのだろう。
40にもなって、仕方ないね。ダンナはどんな教育をしていたのか?
俺「そのままで唾液を出して、上下に動かしてくれます?」
生野「んぐぐぐっ」
滑らかな動きが開始され、快感を俺の脳天に突き抜ける。
ちょっとイキそうな雰囲気になってきた。
でも、なぜだか口内発射をさせるのは気が引けたので、
俺「んっんっ、出そうになったきたよ?。あとは手で・・・」
と言ってしまった。どうして口内発射をためらったんだろう。
再び手コキの態勢になった。
今まで俺のチンポを咥えてた生野アナの唇に、俺の唇を重ね合わせた。
ちょっと、俺のチンポの香りがした。
でも、今度はキスを拒否しない。
舌を入れた。拒否しない。歯茎の裏を舐め回し、舌を絡ませた。
一方チンポだが、手コキで逝かされそうになってきた。
しかし、まだ果てるのはもったいない。
白いブラウスのボタンをひとつはずして、手を入れた。
ブラが覆う、小ぶりの乳。
俺の指先は、その乳の頂上、つまり乳頭まで達した。
目で確認した。少し黒い乳頭。ピーンっと立っていた。
俺はそれをつまんだ。
生野アナは拒否しない。
目を閉じながら、無表情。ちょっとは感じているのか?

百貨店のおばちゃん1  2  3  4  5  6  7