会社の保養所に10人ぐらい勉強会に行った時のこと。
夜、温泉に入ったその後は、当然のように宴会になりました。
女性陣は浴衣姿。
男はジャージ姿です。
12時近くになって、そろそろお開きにしようというころ、隣に座っていたE子が、みんなに見えないようにテーブルの下で手を握ってきました。
このE子は30歳の人妻なのですが、まだ子供は生んでおらず、ほっそりして幼いタイプの美人なので23歳程度には見えます。
性格も明るく、会社でも人気者です。
人妻だから、もちろん処女ではあり得ないのですが、だからといって、セックス好きなタイプには見えません。
いわゆる、お嬢さんタイプですね。
私も嫌いなタイプではなかっったし、酒の勢いも手伝って、手を握り返すと、顔はみんなと平気で会話しているのに、テーブルの下では手をすりすり。
みんなと普通に会話しながら、テーブルの下で手を愛撫するのは結構スリルがあって、ドキドキでしたね。
宴会場を出掛けに、E子の耳元で「後で部屋においで」とささやくと、小さくうなずきました。
私が自分の部屋で待っていると、本当に来た!E子は何も言わず近づいてきて、私に抱きつきました。
キスして舌を入れると、E子も舌を絡めてきます。
しばらく舌を絡めあって唾液のやりとりをしていると、E子も鼻息が荒くなってきました。
そのまま布団に倒れこんで、浴衣の上からの割れ目をなでると抵抗しない。
私は、身長182cmでスポーツクラブに通っているがっちり型なので、E子の腰は非常に細く感じられました。
右手はE子の頭を抱えてE子の口の中を舌で掻きまわし、左手はE子の丸くて形の良いをなでていると、酔っているにもかかわらず、ペニスがカチカチに成っていくのが感じられました。
我慢が出来なくなって、浴衣のすそを割り、普通の白のパンティに左手を入れると、まずあまり濃くない陰毛がざらりと感じ取れました。
E子は抵抗する様子も無く、ひざを開きます。
更に手を進めて割れ目に指を滑らせると、濡れている!左手の中指で、割れ目を上下にこすり、すっと力を入れると指はニュルっと素直に膣の中へ入った。
E子はその瞬間、少しだけびくっと動いたが、私の首に回した手にますます力を入れキスを求めて来ました。
上の口は既に唾液でべとべと状態ですが、E子は私の舌を離しません。
下の口は段々と液の量が多くなり、人差し指と中指を入れてかきまわすと、クチャクチャと音がしました。
私は体を起こして、E子の下半身がわに座ります。
E子は少し不安げな顔でこちらを見ています。
浴衣のすそをまくり上げ、白いパンティを脱がして膝をMの字にしてみると、先ほど手で感じた通り、あまり多くない、ちょっと色の薄い陰毛の下に、白い本気汁が出はじめている割れ目がありました。
人妻、しかも会社の人気者の女の子のあそこを見れるなんて!!!あんまり使いこまれた風も無く、恐らくご主人以外には見せたことは無いのかも知れません。
私は割れ目に吸い付き、舌での穴からクリトリスにかけて何回も何回もなめ上げ、時々舌を膣の中にさしこみました。
E子は声を我慢している様子で、低く「う、う」とうめいています。
保養所の薄い壁ですから、他の人に気付かれないようにしているのでしょう。
いいかげんE子の陰部を味わったので、今度は私がジャージの下を脱ぎ、パンツをおろしました。
既にペニスは準備OK。
E子の足を更に広げさせて上にのり、ペニスで割れ目を2、3回縦にこすると、E子もペニスを入れられるのだ、ということが解ったらしく、腰を浮かしました。
既に愛液と私の唾液で十分潤っていたので、それほど苦労もせず半分程ペニスを入れると、E子は、「ぐっ」と言う声を出した。
ざらっと言う感触で吸い込まれる。
そこでふと、「あ、コンドームしていないし、俺のは少し大きめなのに、E子は小柄だ。このまま根元まで入れても平気かな?」と頭の隅で考えましたが、もう止まりません。
そのまま根元までズブリと入れてしまいました。
先端が、当たるのが感じられました。
そのままのしかかって行くと、E子は私の首に腕を回してキスを求めてきます。
さっきまで舐めていたのになぁ・・・と思いましたが、舌をさしこんでやると、E子は吸い付く。
上下の口をふさいだ格好ですね。
E子の膣は、そこそこ締りが良く、とても気持ちが良かったです。
生のせいもあるかもしれませんが、ご主人が少しうらやましい。
でも、今、挿入しているのは俺のだもんねー。
と言うことでピストン開始。
E子は私の舌を強く吸って、小さく「う、う」という声を漏らす。
酒が入っているので、遅いのが解っている私は余裕で強烈ピストン。
ずんずん奥をつく。
クチャクチャという音と、E子の低いうめき声。
段々盛りあがってきて、そろそろ発射というときにまた、「あ、生だ。外に出そうかな?」と思いましたが、いいやと言うことで、そのまま放出。
E子も「ぐーっ」と声を出す。
びくっ、びくっと出すたびに、E子も「ぐ、ぐ」と反応。
暫くつながったままで居ました。
E子のあそこがヒクヒクするのが気持ち良い。
ずるりと抜いてやると、E子はM字に足を開いたまま放心状態。
膣からは、さっき放出したのがトロっと出てきた。
あーやっちまったよ。
会社の人で、しかも人妻
暫くして、E子は置きあがり、ティッシュで拭いてから、パンティをのろのろと履き、浴衣を直した。
無言で私にチュッとキスをしてから自分の部屋に戻った。
翌朝、目を覚ますと、E子が部屋に入ってきた。
短パンにTシャツ。
すらっとした生足がまぶしい。
おはようという声と共に、私にキスをせがむ。
誰かが入って来やしないかと大急ぎでキスをして、ついでに短パンのすそから手を入れて、パンティ越しにあそこをなでると、「うふふ」と笑った。
そのまま、桃のように形の良いを両手で鷲づかみ。
良いだね。
まったく。
朝はここまでということで、E子は部屋を出て行った。
私も身支度。
今日は帰る日ということで、ロビーで荷物を片付けていると、E子が、目で合図する。
何だろうと思って近づくと、小声で「ちょっとだけ・・」という。
物陰に行くと、また吸いついてくる。
おいおい、顔の割に結構好きもの?だったら、そう扱ってやる。
もうやっちゃったことだし、ということで、別館のトイレに連れ込んだ。
ここならまず人は来ないだろう。
壁に手をつかせ、足を軽く開くように言うと、E子は素直に従った。
短パンを脱がせ、Tシャツをめくり上げて、ブラを上にたくし上げ、昨晩はあまりいじって上げなかった乳首をこりこりしてやる。
形の良い越しに手を入れると、もうOK状態。
このーと思い、そのままバックから挿入
もう酒もぬけたので、強烈ピストンすると、すぐに出したくなった。
中出しするよ」と声をかけると、「うん」と返事。
そのまま、ドクドク。
E子はいまだに会社のアイドルですし、ご主人ともうまくやっているようですがいまだに私に犯られます。
秘密ですけどね・・・