去年の2月に新潟にスキーしに行きました。
値段はまぁまぁのペンションでこじんまりしていてなかなかよかったです。
夜、グループで食事をしていたんですが、隣のテーブルに若い夫婦が来てて、無言で食事をしてました。
奥さんは歌手のhitomiさんに似ていてカワイかったです。
ダンナが羨ましいぃ~!でもお互いに冷めてるんだろうなぁ~と思いながら見てました。
そのペンションはお風呂が1つしかなく、時間で男女を決めているようで、僕以外の友人は食事が終わってから、皆で風呂に入りに行ってしまいました。
僕は眠ってしまったからです。
(^ ^;)そして、彼らが帰ってきて、僕は寝ぼけ眼で「風呂空いてた?」と聞き「誰誰も入ってないよ~」と言われ、僕は急いで支度をして風呂に向かいました。
そのトキはすっかり時間帯で男女を決めてることなど忘れていました。
脱衣所に入ると誰もいなかったので、ゆっくり入れるなぁと思い服を脱ぎ、疲れを取るべく浴槽にいい気分で浸かっていました。
そして、それから5分ほど経った頃、誰かが脱衣所に入ってきました。
すりガラスなので、男女かもわからず、まぁいいかぁ~と思いながら、浴槽で温まっていました。
そして浴室のドアが開き、最初は気でわからなかったんですが何とさっき無言で食事をしていたhitomi似の奥さんだったんです。
浴槽につかっていますので、彼女は僕が男か女かわからなかったのでしょう。
僕はすんごくドキドキしましたが、彼女のボディも見てみたいし、このままトボけてしまおうと思い、彼女に「こんばんは!」と言われても軽く会釈をしました。
本当に気がすごくて見えづらかったんだと思っていました。
彼女は恥ずかしそうにタオルでカラダを隠していたのですが、浴槽に入るときに外したタオルから、とってもキレイなバストが見えました。
あれは間違いなくDカップ以上はあるなと思いながら、僕は「あんなサイコーなオッパイを毎日舐めてるんだ!ダンナのヤロウ!」と、急に嫉妬心が湧いてきました。
(^ ^;)彼女はかなりのスタイルの持ち主でした。
カラダは細いのに、たわわに実ったそのバストはかなりいい形で、寝ても崩れないくらいの張りがありました。
なかなかのモンです。
暫く浴槽につかっていたんですが、彼女が僕に話し掛けてきたんです。
焦りました・・・・ 「どちらからいらっしゃったんですか?」と・・・・ 野太い声の僕は答えられるわけもなくちょっと黙っていたんですが、どうしても彼女に触れたくて、の中から手を忍ばせ、彼女のタオルを触りました。
それだけで済むわけもなく、とうとう「ごめん。俺、オトコなんだけど」と彼女に言ってしまいました。
彼女は「知ってました」とすんなりと答えました。
拍子抜けしてしまった僕は、彼女の顔を見ました。
死ぬほどかわいかったので犯したくなったけど、ダンナとの話を始めました。
聞くにはダンナはスノボに夢中で仕方なく付いて来たが、ゲレンデでも単独行動で、食事を済ませるとすぐに滑りに行ってしまうとのこと。
また、普段でも、彼女には思いやりがない、早く別れたいと言っていました。
結婚が決まった時、彼女は10代で好きで結婚したワケでもないらしいです。
勢いで結婚してしまったことを後悔していると言っていました。
子供もいないし別れたいとまで言っていました。
僕は勃起させながら、いい人のフリをして彼女の相談相手をしていました。
もうのぼせそうでした。
彼女は平気そうだった。
当然、エッチもぜんぜんしていなかったそうです。
それで、風呂に来たら僕が入っていたので、どうなってもいいと思い、躊躇することなく、僕と一緒に風呂に入ろうろ思ったそうです。
僕は彼女に言いました。
「君みたいな素敵なコを放っておくダンナは、まったくバカだよ。僕なら絶対に君を喜ばせる努力をするよ。だって、君、とってもカワイイよ。」などと偉そうなことを言ってしまいました。
そうすると彼女はとても嬉しそうな顔をして、なんとおの中で僕の勃起してしまったモノを握り手を上下させてきました。
僕は異常に興奮してきてしまって、やらせろと言おうと思っていたら、彼女が「ねぇ、ここでして欲しい!」と言ってきたので、「声、ガマンできる?」と聞くと、彼女は小さく頷きました。
それからは、もう大変でした。
僕は浴槽の角に彼女を座らせ、かわいい口にモノを挿入し、僕は腰を動かし、彼女は必死に腰の動きについてこようと一所懸命にお仕事をしてくれました。
僕はガマンできずに、今度は彼女を浴槽の縁からおろし、浴室の床に倒し、戸惑うことなく正常位で挿入した。
とうぜんゴム無し。
彼女は最初はすこし抵抗しましたが、2~3分でかすれるような声を出し、自ら腰を振り始めました。
僕の下でhitomi似の美人が喘いでいる姿を見て僕は絶対に中出ししてやると思い、スピードをあげました。
すると彼女が「上になりたい・・・・」と言いました。
僕は寝転がり彼女に跨がせ、モノを握らせ自分でアソコに挿入させました。
彼女はゆっくりを腰を沈めて、奥まで至ると自分から腰を前後させて、僕の手を彼女のDカップのバストに導きました。
よく考えたら、彼女のバストを触るのは初めてでした。
今までこんなに張りがあって、また揺れる姿が美しいバストはありません。
僕は必死に起き上がり、彼女のツンと立った乳首にむしゃぶりつき、そして片手は彼女の腰の動きを手伝うべく、彼女のおを抱えて前後させました。
よく見ると、彼女が浴室の鏡を見ているのに気が付きました。
どうやらオトコの上で感じている自分を見て、更に盛り上げているようです。
そして僕がイキそうになったら彼女も大きくカラダを仰け反らせ、「イキそう」と小さい声で言いました。
僕はこれ以上はガマン出来なくなって、彼女の美しいカラダの中に白い液体を大量に注ぎ込みました。
彼女のアソコからは僕の白い液体が漏れ出しました。
相当の量が出たのでしょう。
そして彼女は僕の萎えたモノを握り、モノに向かって「相性いいみたい。また入れてね」と言いました。
僕は何だか嬉しくなってしまいました。
自然にモノがみるみる大きくなり、彼女は嬉しそうにパイズリフェラをしてくれました。
今度は彼女は口で受け止めてくれました。
本当に感じてしまいましたよ。
その後、彼女は「ヤダぁ!お部屋に戻らなきゃ」といいながら急いで髪とカラダを洗っていました。
僕はその間、カラダを洗っている彼女の線やバストを見ていると、また勃起してしまい、風呂の中でオナニーしていました。
しかし彼女に気付かれ、「ダメだよ。一人でしちゃあ」と言われ、速攻で手コキでイカされてしまいました。
僕はもう完全にヘトヘトになってしまい。
彼女を先に風呂からあがらせて、少し休んでからカラダを洗いました。
驚いたことに僕の脱衣カゴに彼女の写真入り名刺(プライベートの)が入っていた。
きっと会うきっかけを作ってくれたのでしょう。
翌朝、食堂で彼女を見ましたが、ダンナとはまた無言でした。
そして、皆がゲレンデに出かける時間になり、彼女は出かけていきましたが、ダンナにバレないように、僕に笑って手を振ってくれました。
そして、手で電話のサインを送ると、嬉しそうに頷いていました。
東京に帰ってきてから、速攻で連絡を取り、何百回彼女のバストを揉みまくり舐めまくり、何百回挿入したことでしょう。
数えられません!(^ ^;)そして着々とダンナとの離婚話が進み、今年の春に離婚となりました。
その結果、僕たちは思いがけないお金も手に入り12月にモルディブで結婚式を挙げます。
水上コテージや海の中でエッチしまくろうと思っています。
お互いにバツイチなんですが、今度は失敗しないように固く約束しました。
今はまだ一緒に住んでいませんが、来月には一緒に住み始めるので、それからは毎日どこでもエッチがやれると思うとワクワクします。
ぜったにノーパンで生活させようと思います。
ノーブラは当然)