いよいよ挿入です奥さんが僕の肉棒にゴムを被せてくれました。
正常位で挿入ですどんくさい僕は中々挿入出来ませんでした奥さんが肉棒を優しく手で持ってくれました。
そして膣口に誘導してくれました、ゴム越しでも亀頭の先から奥さんのお汁の熱さが伝わって来ました。
奥さんがそのまま「前に押してみて」と言うので腰を押し付けると「ズブッズブ」と抵抗無く簡単に奥まで嵌まりました。
奥さんは「はぁーん大きいぃーーそれに硬い、久しぶり」
と気持良さそうでしたが余りの気持良さに僕は3擦り半で射精してしまいました・・・
奥さんは「クスッ若いのねっ」と笑顔でゴムを外してお掃除フェラをし
てくれました。
勃起してくると、指で何かを計算していましたもうすぐ生理だから安全日だということで次は生で挿入させてくれることに成りました。
元彼女とも生ではした事が無いので僕は大興奮です。
僕をベットに寝かせて僕の肉棒を掴み跨った状態で自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいる様子です。
奥さんが「生ですよ亀頭がホラ入り口ココ入り口と当たってますよー」と完全に奥さんのペースです。
僕は我慢出来なくなり奥さんの腰を掴みペニスを下から突き上げました「ズボッ」と挿入出来ました。
奥さんも意表を疲れた様子で「あん・駄目」言いました・・・
凄い快感でした奥さんのナカは蠢いていました膣口は見た目は大きな穴が空いていますが奥のほうは締りが有りました。
膣肉が僕のペニスを奥に奥にと導いています今度は亀頭が子宮頸部の「コリッ」とした所に触れました。
その時奥さんは「奥まで届いてるぅ・主人より大きい」と言ってくれました。
今度は僕が奥さんを気持良くさせる番だと思いましたゴムをしていないので膣肉のひだを亀頭のカリ首で擦り上げました更に
子宮口を優しくコツコツと刺激しました。
奥さんは「凄い気持ち良い・気持良い」と言いました。
旦那さん」とどちらが良いですか?と聞きました奥さんは
「貴方のが大きくて挿ってるのが解るのぉー」と言いながら腰をくねくね押し付けてきます。
次はバックです奥さんは「久しぶりぃー気持良いもっと突いて・突いて」と雌犬状態でした・・・
僕は嬉しくて直に奥さんの中で射精してしまいました其の日は合計で5回射精しました。
それから僕は当然奥さんとのSEXに僕は嵌まり禁断の関係が
約1年間が続きました所構わず何処ででも、SEXしていました。
会社のトイレや給室は当たり前でした、朝・昼・晩と若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました殆ど毎日ように人に隠れては奥さんとはSEX三昧でした。
僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等色々教えてくれました。
モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは
「子宮頸部に熱い精液が迸る感覚が溜まらない」と言ってました。
其の奥さん33歳に成りました、暗い表情で急に僕と「別れたい」と言い出しました。
僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり暴力も無くなり改心したのでしょうか?
ED気味だった旦那も病院治療で治り子供を作れるように
成って子作りSEXを始めたそうです。
奥さんが「貴方も若いし之からも将来が有るし・・・」
と言いました。
僕は少しショックでしたが、不倫だし引き際も有るし散々
SEXしたし満足したし・・・と頭で考えましたが仕方ないので
奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。
奥さんは今は排卵期だから危険なので絶対ゴム付きでと言う事で何とかOKしてくれました。
以前なら生挿入は当たり前で安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。
奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが
「避妊するなら」と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。
何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。
奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態で何時ものフェラもしてくれず只挿入を待ってるだけの全裸で大股開きのダッチワイフ状態に成っています。
僕は悲しくなったがそれでも、ベッドで横たわり笑顔で
大股開きの形で、自分で小陰唇の肉ビラビラを目一杯に
左右に拡げて33歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い膣穴をパクパクさせながら僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕のペニスは最高にビンビンでカチカチだった。
亀頭の先から既に先走り汁が出ていた、ゴムを付けた。
奥さんの入り口に亀頭をあてがいこれが最後の挿入と思うと
辛く成って来た。
「ズボッ」と奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した。
亀頭が奥の子宮頸部にゴリュと当たった。
瞬間奥さんは「ううっ」声を上げそうに成ったが手で口を押さえようとして我慢している様子だった。
そっけなくする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう
本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは勿体無いので
今度は浅くゆっくり出したり挿入したりしたゴム越しだと
何だか寂しい気がした。
何時ものように奥さんが大声で喘ぐ姿を見たかった。
少しだけ奥さんの顔が歪んでいるまだ我慢している様子だ。
最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい
激しく乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。
そして奥までゆっくり挿入した亀頭が子宮頸部に触れたが
構わず更に奥まで痞えるまで「ググッ」と挿入した。
段々奥さんの息使いが「ハア・ハア」してきた。
子宮口に亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるように「グリグリ」した。
僕は奥さんに「僕のチンポ奥まで挿って子宮を押し込んで
ますよ、気持ち良いですか?」と耳元で優しく囁いた。
奥さんはまだジッと我慢していた、耳たぶを優しく噛んだが、まだ奥さんは我慢して黙っていた。
悔しいので僕はカチカチのペニスで更に「ガンガン」奥の子宮を貫いた。
亀頭で子宮頸部の「コリッ」とした肉を潰す勢いで突いた5回程突き強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた・・・
「奥・奥が壊れる凄い気持良いーもっと・もっと突いてー」
と叫んだ。
僕は「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい」
と言った。
奥さんは黙っていた、僕はこっそりゴムを外した。
今度は生で挿入した奥さんの肉壁がペニスに「ヌルッ」と
絡み付いてきた奥さんの体が排卵期なので受精したがる様に
子宮口が下がっているようで7cmくらい挿入してもコリッとした肉に亀頭が当たるのが解った。
僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブ」と引っ張り
それから奥まで「ズポッ」と奥まで突き刺しを何度も繰り返した。
生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にペニスに伝わって来た。

7年越しの不倫1  2  3