私は今まで他の人とこういうことをしたことはありません。
なのにKさんには何かいわれるだけで・・・反応してしまいます。
「たまには旦那以外のもいいよね?」
「Sは体が小さいから、さっきみたいにいっぱい濡らさないと入らないよ?」
「こっちの会社にレンタルされておいでよ」
「Sは舌もちっちゃいねえ」「でも胸は結構あるよね、出して」
私が胸を出すと、Kさんは自分のをはさむようにいいました。
いっぱい濡れているあれを胸ではさみながら、先を舌で刺激します。
元上司、現取引先、しかも旦那の知り合いの前で、
下半身をむき出しにしながら大きなものを胸ではさんで舐めてる・・・
いろんな意味でダメって思いながら、でも・・・って思ってると、Kさんが
「最初のを口に出すよ」
といって、胸から外してそのまま私の口にねじ込んできました。
Kさんはゆっくり腰を前後に動かしながら、私がえずく寸前までで止めて抜き、
また奥まで・・・ それを繰り返しながら、胸の方がいい?と聞いてきました。
私が首を振ると、口がいいんだね、やっぱりやらしい子だ、
といいながらだんだんスピードをあげて、両手で私の頭を押さえながら、
あれを音を立てながら出し入れしてきました。
だんだん音が早くなります。ぐちょ、ぺちゃ、くちゅ、という音がちょ、ちゅ、ちょに
なったと思ったら、Kさんは頭を押さえたまま、腰を私の口に密着させながら、
中に精液をいっぱい出しました。すごい量でした。
「飲んで」といわれて、一生懸命飲みましたが、
私も経験したことないくらいの量で、 口から抜く時に糸を引いたまま、
一部が胸の上に垂れてくるくらいでした。
全部飲んだ後で、Kさんにまた突っ込まれて、掃除するようにいわれました。
いわれるままに裏のほうまできれいにしていると、メールが来ました。
旦那からでした。 でもKさんは、私の携帯を取り上げると、上から、
横からカメラで撮ってそれを保存しました。
「帰ってから旦那に、楽しんできたよ、って見せればいいよねえ」っていいながら・・
Kさんは私の口の中で自分のものを動かしながらきれいにさせ、
十分に楽しんでから抜きました。
「すごい格好だね・・・会社じゃ考えられないね」というので、
うちの会社にいたときに、そんな目で見てたんですか?
と聞くと、Sはみんなにそう見られてるよ、といわれました。
シャワーを浴びてくるようにいわれて、服を脱いでからお風呂に行きました。
数時間前からの急展開に、頭がぼーっとしながら少し熱めのお
浴びていると、 Kさんが入ってきました。
え・・・?と思う間もなく、立ったまま壁に手をつけさせられて、
(というか太もも)をぐいっと後ろに引かれて、
突き出すような格好にさせられました。 Kさんはしゃがんで私の足の間に入り、
シャワーをあそこに浴びせました。
Kさんは、ちゃんときれいにしないとね?といいながら、手に石けんをつけて、
私のあそこを洗い始めました。お、前の方、太ももの付け根を洗い終わると、
「さっきの続きだよ」といいながら、後ろから舌で舐めてきました。
時々太ももにキスしながら、Kさんの舌があそこを下から上に舐め上げます。
まだ表面を舐められているだけなのに、
私は息が乱れて、あそこはすごく反応してきました。
ほんとは自分で広げたい衝動にかられましたが、さすがに自制しました。
でも、少しだけ、気付かれない程度に足を広げました。
Kさんはだんだん舌を入れる深さを深くしてきます。
左手でクリを軽くいじりながら、ぴちゅぴちゅといういやらしい音をたてながら、
あそこを舐め続けるので、私は腰ががくがくしてきました。
「自分で腰動かしてるの?やらしいね」といいながら、
Kさんは舐めるのをやめて指を2本、後ろから侵入させてきました。
瞬間、私は「あああーーっ!ううっ」という高い声を出してしまいました。
(今でもはっきり覚えています。すごく恥ずかしかったので・・・)
Kさんは指の先から根元まで、ゆっくり一気に入れると、中を指で撫でながら、
指の根元からぐるぐる回すようにして楽しみ始めました。
同時に空いてる方の手の指でクリをはさんで、こするようにしながら、
中でずぶ、ずぶと音がするように出し入れを始めました。
「気持ちいい?」
ときかれたので、うなずくと、出し入れのスピードを上げてきました。
ずぶっ、ずぶっ、だったのが、ずぶずぶずぶという感じになって、
私は自分で腰を指が出し入れしやすい角度に合わせて、
自分でも動かしました。
もう自分でもなにをやってるのか分からなくなってきました。
Kさんは見透かしたように、「旦那に悪いと思ってるんでしょ?」といってきます。
黙って、でも腰を動かしたままで小さくあえいでいると、Kさんは
「仕事だと思えばいいんじゃない?」といってきました。
「取引先との仕事の一環だよ、ねえ?」
といいながら、Kさんはクリをいじるスピードも早めてきます。
そんなの嫌・・・と言おうとすると、
「まあでもそれでこんなになってるわけだし、もういいわけできないね」
といいながら、また
「きもちいい?」と聞いてきました。 私はうなずくのが精一杯でした。
するとKさんは指を抜き、代わりに自分のものを後ろから一気に入れてきました。
えっ、と思いましたが、我に返って
「だめ、付けて」といいましたが、Kさんは黙って腰を動かし始めました。
お風呂に入る前に見たあの大きさと形を思い出しました。
やっぱり・・・いいんです。
でも私は手を後ろに出して、Kさんの手とかお腹を払おうとしましたが、
Kさんは私の両手をまとめて、私の頭の上で自分の右手だけで押さえ付けて、
左手では後ろから左の胸を揉みながら、腰を動かし続けました。
「たまには旦那以外ともしないと、きれいになれないよ?」
とさっきと同じことをいいながら、Kさんは腰をぐりぐり回転させてきます。
「飲み会のときなんか、みんなSのこといってたよ。胸とか、ちっちゃいこととか。
冗談みたいにいってるけど、半分マジだね、ありゃ」
「旦那は今頃熟睡してるよ。奥さんが他人の、しかも知り合いのチ○ポを
喜んでくわえこんでるなんて知らずにね。上でも、下でも」
「おいおい、中から溢れてるんじゃないの?すごいことになってるよ」
そういわれるたびに、体は反応して、声が大きくなってしまいます。
「生理はいつ?」と聞かれたので、終わったばっかりです、と答えると、
「もう上司じゃないんだし、です、なんて敬語使わなくていいんだよ」といわれて、
でもすぐ後で、「あ、やっぱり取引先なんだから敬語か、じゃあ奉仕もしなくちゃね」
とにやっと笑ったように思いました(見えなかったけど、そう感じました)。
Kさんは私の両手を押さえていた手を放し、両手で私の腰をつかむと、
一気に突いてきました。
「ぱん、ぱん、ぱん、」という音と私の
「ああ、はあっ、ああっ」という声がシンクロします。
中に出されてもいいかも、というか、中に出してほしい、と思いました。
普段旦那にも許さないのに、この時はそう思ったんです。
さっき口の中に出された味とか、 量を思い出して、奥まで注いでほしい、
って思いました。 これはもちろん仕事じゃなくって、ただ遊ばれてるだけ、
そう頭では分かってても、体ではKさんのを求めていました。
Kさんは「旦那に悪いなー」といいながら、でも腰の動きを加速させます。
「取引先だからねー、いうこと聞くしかないよねー」ぱんっ、ぱんっ・・・
「どっちかというとSの方がやらしいよね、ほらこの音」ぱんっ、ぱんっ・・・
そして、「旦那には悪いけど、でもSの中に出すよ、いい?」ぱんぱん・・・
私はダメ、と小さな声でいいました。でも、ほんとはKさんのを待っていました。
Kさんはいったん出し入れの幅を大きくし、感触を確かめながら、
だんだん中だけでガンガンとピストンを繰り返してきて、私が大声で
「ああああああああああああああああああっ」といった瞬間、
子宮の中で肉棒がグーンと大きく膨張して、熱いものが注ぎ込まれました。
私は、目の前のタオルかけをぎゅっと、力いっぱいつかんで、
Kさんの精液の熱さを味わっていました。
Kさんはそのままで、背中とか首筋にキスをしながら、
乳首を指でいじったりしていました。
「Sのって、すごくいいね。思ってた以上だな」
いいながら、抜かずにそのままゆっくりまたピストンをしました。
いかされたばかりなのに、あえいでしまった私に、Kさんは
「今度旦那に会った時に、 Sのアソコはすごくいいね、
いっぱいザーメン出しちゃったよ、っていってもいい?」
と意地悪なことをいいます。私はだめ、です・・・という気力もなくて、
自分のアソコでうごめく肉棒の感触に酔っていました・・

元上司との不倫1  2