俺「す、すごい良かったです」
生野「白い液って、なんだが生ぬるいね」
俺「今度はゴムなしでやってもらえますか」
生野「ヤダ?、口の中に入ったら気持ち悪いぃ?」
茶目っ気たっぷりの40歳、生野アナの横顔はカワイかったぞ!
でもどうして急に上手になったのだろう?謎は深まるばかり。
俺「前にフェラはあまりしたことないからって言ってたよね。今日は凄かったっすよ」
生野「うふふっ、そう?良かった?」
俺「最高っす。ダンナさんで練習したの?」
生野「ま、まさか。ダンナのことは言わないでちょうだい」
俺「ご、ゴメン」
生野「ちょっとね、レディースコミックで研究したの」
う?ん、恐るべしレディースコミック。
SEXの研究もしているのだろうか、俺を喜ばすために・・・
・・・・・
なかなか会えなかった。
生野アナは、俺との情事は本当に楽しんでいるのか、否か?
毎日のメールのやり取りだけでは、本心は掴めない。
あの時、確かに感じていた。アエギ声も発した。
あれは演技ではないだろう。
でもまだ確信は持てない。
なぜなら、下半身へのタッチは拒まれているから。
アソコに指を入れることができれば。
濡れ具合を確かめることができれば。
このスレも間もなく1000を迎える。
それまでには挿入に持っていきたい。
素人童貞を脱したい。
そう思いながら、今日を迎えた。
約3週間ぶりの情事。
さすがにこの冷え込み、生野アナはもう冬の出で立ち。
下半身はパンツ姿。スカートでないのが痛い。下半身への攻撃チャンスは遠のいた。
例のごとく、マックのドライブスルーで昼食を買う。
で、いつもの場所でランチ。
お腹がいっぱいになったところで、戦闘開始。
俺は、生野アナの唇に唇を重ねた。
舌を入れる。もう拒否しない。
俺の右手は、彼女のこぶりな左胸を揉んだ。拒否しない。
俺のチンポは、すでにギンギンだ。
生野アナの右手首を掴み、ギンギンのチンポに導いた。
俺「もう凄くなってるでしょ・・・」
生野「うふふ・・・」
微笑む生野アナ。カワイイしぐさ。これで40歳とは思えない。
たまらなくなった俺は、思い切って言ってみた。
俺「ねぇ、ホテル行かない?」
生野「それはダメよ!」
キツイ口調で言われてしまった。やっぱりダメか・・・
うーん、どうしよう? 
俺は1秒間に1万回転頭の中を回し、次の言葉を考えた。
俺「えっ、どうして?ホテルの中の方が広いじゃん」
考えた割には、説得力のない言葉。
生野「今日はね、月に一度のアレなの」
うーん、そうきたか!
生理フェチにはたまらん状況だろうが、俺はさすがにちょっと引いた。
生野アナ「ごめんね、こんなになっているのにね」
と言いながら、俺のチンポをにぎにぎ。
俺「ううん」
と答えて気が付いた。生理じゃなけりゃOKだったのか!
気を取り直し、今日は上半身への攻撃と、白い液の放出だけで我慢しようと誓った。
俺「このムスコがね、早くご対面したいって」
生野「まあ」
と言いながら、俺のズボンのファスナーに手をかける生野アナ。
だんだん積極的になってきたぞ。
今日はだぶっとしたズボンなので、比較的容易にチンポが姿を表わした。
ご対面したばかりの俺の生チンポに、カバンから取り出したゴムをかぶせる生野アナ。
・・・ところで前の時、タンスの奥から出てきたと説明していたが、本当だろうか?
もう10年はダンナとSEXしたことはないはず。
このゴムが10年以上前のものだとは思えない。
と言うことは、俺のために・・・
やばー、想像しているとますますギンギンだよ。でも今日は極限まで我慢するぞ!
まず、俺の方のシートを倒した。というか、生野アナに倒された。
受身になる俺。
生野アナの顔が迫ってきた。
優しくキス。上手になったものだ。
18歳も年下の男に言われたくないって?)
舌を入れられ、俺の口の中をこねくり回す。
ミントのいい香り。天にも昇る気持ちとは、このことだろう。
生野アナの可憐な唇は、俺のチンポに移動した。
俺「うっ」
生野アナは俺のチンポを咥えた。ゆっくりと動かし始めた。
俺「あぁ」
ちょっとワザとらしく声を出してみた。
俺「うっうっ」
ホントに上手になった。イッキに逝ってしまいそうだ。ヤバイ、ヤバイ。
俺は気を紛らわそうと、前かがみになっている生野アナの胸を攻撃することにした。
今日はセーターみたいなもの(服の表現がわかりません)を着てきて、
首の方から手を入れることができない。そこで、下からまくり上げることにした。
ブ、ブラが目の前に!
俺は生野アナの背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
生野「い、いや、やめて!」
俺のチンポから口を離して生野アナは訴えたが、もう遅い。
ひらりとブラが落ち、小ぶりで透き通るような乳房があらわになった。
しかしその白さと対照的に、乳頭は少し黒ずんでいる。この対照がたまらない
まともに生野アナの裸体を凝視するのは初めて。白い柔肌と感動のご対面である。
俺は間髪入れずに、生野アナの体にむしゃぶりついた。
舌の先で少し黒ずんだ左の乳頭の周りを攻め、
俺の左手は、生野アナの右の乳房を揉んだ。
生野「ああぁん」
俺のチンポから唇を離し、声を発する生野アナ。
今だ!
生野アナのシートを倒し、今度は俺が上に乗った。
ぺちゃぺちゃぺちゃ・・・
満を持して、乳頭への攻撃を開始する俺。風俗で鍛えたこの技。
身をよじる生野アナ。色っぽい吐息が俺の耳にかかる。
生野「はあぁん」
俺の舌の動きも最高速値に達した。この秘儀を思い知れ!
生野「あああぁん!うぅううぅ!」
絶頂を迎えたのか? 喘ぎ声が一段落したようだ。
俺はギンギンになったチンポを、生野アナのアソコに押し付けた。
パンツ、パンティ、そしてナプキンの向こうに生野アナの秘唇…
そう思うと、もう暴発しそうだ。
な、なんで生理なんだよ!
俺はチンポをグイグイッと生野アナのアソコに強く押し付けた。
で、再びキス。今度は俺がオフェンス側。
舌を入れながら、腰のピストン運動を開始した。
チンポの先端が割れ目に入っていくようだ。
俺「ふんぐ、ふんぐ、ふんぐ」
生野「んぐ、んぐ、んぐ」
俺は生野アナの手を取り、アソコの前で手の擬似マンホールを作るように指示した。
そこにチンポを差し込む俺。
唇は唇に、手は乳房に、チンポは擬似マンホールに…
完璧な正上位態勢で腰を振る俺。本当に挿入しているようだ。
セーターを首まで上げ、白い乳房の横から脇の下まで舐め回す。
細身の体ではあるが、少しお腹はプョプョしている。オバサンの証明か。
妊娠線は・・・分からない。
ムダ毛はちゃんと処理されていた。さすが上流階級の奥様。
でも俺のテクニックの前では、1匹のメスと化している。
一度逝った生野アナだが、俺の秘儀を受け、再び快楽の山に昇り始めたようだ。
生野「はぁ?ん」

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