やがて、生野アナの手コキのピッチが上がってきた。
や、やばい。もっとイタズラしたいのに・・・や、ほんとに、やばい・・・
俺「あっあっ、で、出るよ」
もう我慢できなかった。限界だった。
ドクドクドクドクッ?
生野アナの左手のティッシュに思いっきりぶちまけた。
生野「あら、さっき飲んだシェイクみたいね」
俺の白い液を包みながら、少し微笑んで言われてしまった。
俺「これは飲んでもマズイっすよ」
ギャグの1つも返せない俺。目はうつろ。ふぬけ状態。
俺「よ、良かったっす」
生野「何だか逝かすのって、面白いね。クセになりそう」
俺「うんうん、もっとクセになって!」
なんとか会話をはずませながら俺はチンポをしまいこみ、帰路についた。
おっとヤベー、下の娘が帰ってくるぞぉ?!
連休前の今日、久しぶりに生野アナとドライブに出かけた。
俺もマジメに学校に行かないことには卒業がヤバイし、
生野アナもパン作り教室に通う頻度が高くなり、なかなか日程が合わなかった。
まさに、待ちに待った1日である。
生野アナとしても嫌いなダンナが今晩帰ってくるそうで、
それが苦痛だから、今日ぜひ俺と会いたいと言ってきた。
楽しく会話をしたり、マックで買ったハンバーガーを食べたりして過ごす、
この上ない至福のひととき。
さらにもうワンランク上の快楽を求めて、
またまた例の場所に車を止め、イタズラを開始しようとした。
俺「やっぱ、亜希子さんはカワイイっすよ」
生野「またまたぁ・・・最近お口が上手よ」
俺「いやー、亜希子さんだって頑張ればお口が上手になるって」
生野「えー、何のお口かしら」
おいおい、アンタがHモードのスイッチを押したね。
俺「こっちのお口!」
と言うやいなや、生野アナの口を俺の口がふさいだ。
生野「んぐぐぐっ」
俺は舌を入れ、歯茎の裏を舐め回した。そして生野アナの舌に俺の舌を絡ませた。
すると、今度は生野アナの舌が俺の口に進入してきた。
こんな積極的な彼女は初めてだ。俺のチンポは、もう勃起率95%強。
俺は服の上から生野アナの胸を揉んだ。
決して大きくない胸だが、今日は嫌がるそぶりを見せない。
いい感触だ。俺と生野アナのディープキスは続いている。もうグチャチャ。
生野「ねえねえ、もう大きくなってるの?」
彼女と俺の唾液が糸を引くような至近距離。生野アナ、何を聞いてくるのだ!
俺「確かめてみる?」
すると、生野アナの白い指が伸びてきて、俺の股間を捉えた。
俺「ああっ」
意外な展開に、俺のほうがアタフタしている。
俺「ダメだって、そんな・・・」
生野「うふふっ、もう大きくなっちゃって。見てもいい?」
俺「はっ、はい、いいっすよ」
生野アナは俺のジーンズのチャックに手をかけ開けようとしたが、
勃起率100%強の俺のチンポが邪魔をして、チャックがスムーズにおりない。
俺「ベルトも一緒にはずしてください」
ベルトをはずされ、腰を浮かす俺。
そのピッタリのタイミングで、ジーンズとパンツがセットでおろされてしまった。
生野「きゃあっ!」
いきなりフリチン状態になるとは思わなかったのだろう。
陰毛までもご開帳になってしまった。ああ、恥ずかしい。
生野「先から何かもう出てるよ」
俺「が、我慢汁かな?」
生野「我慢汁って?」
本当に何も知らないんだな。簡単に我慢汁の解説を行う。
生野「ふーん、じゃあもう我慢できないんだ」
俺「え、ま、そうです」
と俺が答えるやいなや、シコシコしてきた。
俺「うっうっうっ」
今日の生野アナはちょっとヘン。
おまけにシコシコも上手くなっていて、まさに3こすり半で逝きそうになった。
俺「あっあっあっ、そのままじゃ服にかけちゃいますよ!」
生野「えっもう出そうなの?」
イタズラされているのは、こっちである。反撃に出なければ。
俺「俺が脱がせてるんだから、今度は亜希子さんも脱がしていい?」
生野「ダメ!それは絶対にダメ!」
まあ楽しみは次回でもいいかと思い、とりあえず今日のところは胸を攻めることにした。
胸元から手を入れ、生チチを揉んだ。
生野「ああっ」
おいおい、そんな艶っぽい声を出すなよ。
基本的に炉利の俺だが、完全に熟女大好きモードに入ってしまった。
胸元から垣間見る、少し黒くなった乳頭。ピーンと立っている。
人差し指と中指で、クリクリッと挟んでこすった。
生野「ああっ、んんっ」
おいおい、結構感じてるぞ!
俺「おっぱい、敏感なんですね」
生野「えっ、ああっ、なに?」
本当に感じてきたのか?
生野アナの指は俺のチンポをシコシコしているが、そっちには集中していない。
自分の乳頭の快楽に神経を奪われているようだ。
俺の放出の山は越えていた。もう大丈夫。こうなれば攻撃に集中だ。
生野アナのシャツのボタンをはずし、ブラ下にめくった。
少し黒い乳頭があらわになった。
生野「あぁ、ダメ。恥ずかしいってば」
そんな言葉なんか聞いちゃあいねぇ。
乳頭に口をつけ、舐めた、吸った。
生野「ああん。ダメぇ。はあん。もう・・・ああ!」
おいおい、乳頭だけでえらい感じているぞ!
―――ちゅっぱ、ちゅっぱ、ちゅっぱ――――
生野「ホントにダメってば!ああん!!!!」
風俗で鍛えたこの舌使いを思いしれ! ハゲデブのダンナよ、ごちそうさん!
てめえの嫁ハン、完全にメスになってるぜ!
生野「あん、あん、あん、あーん!」
絶頂を迎えたのか、生野アナの声が出なくなってきた。
生野「今度は私の番よ」
そうひと言つぶやくと、生野アナの白い指先には力が入り、
俺のチンポをしごくピッチが上がってきた。
こっちは絶頂の一山を越えているので、まだまだ果てそうにない。
俺「咥えてくれないと逝きそうにないなぁ」
生意気なことを口走る俺。
すると生野アナはバッグから何か取り出した。
俺「えっ!コ、コンドーム」
生野「タンスの奥から出てきたのよ。えっと、かぶせ方はこうだったかしら。
10年ぶりね。うふふふふっ」
少し震えるような手つきで俺のチンポにゴムをかぶせる生野アナ。
リクライニングシートを倒し、横になる俺。
生野アナの純情な(40歳なのに)口が、俺のチンポを咥えた。
俺「はぁ。すぅ」
なんだか訳の分からないことを口走る俺。快感が脳天に突き抜ける。
生野アナのフェラ、前より上手くなっているのはどういう訳だ?
ダンナで練習したのか?まさかね?
キュウリで稽古したのか?それとも大根か?俺はそんなにデカくない。
ゴボウか? し、失礼な!
アホなことでも考えていないと、すぐに逝ってしまいそうだ。
とにかく、う、うまい!
―――ちゅっぱ、ちゅっぱ、ちゅっぱ――――
少し音を立てながら、俺のチンポをしゃぶるテク、人妻風俗で十分働けるぜ。
俺「あう、あう、あう。いいっす!」
本当に感じてきた。ヤバイ。このままだと、ああ、ヤバイ。
すると、どうだ。
生野アナは俺の亀頭部分だけを咥え、サオの部分を手で上下運動してきやがった。
そんな風俗ワザ、どこで覚えたんだよぉ?。
ああ?、き、きくぅ?、も、もうダメだ。
俺「ああ、ホントに逝きそう。ああ」
その言葉に生野アナは根元まで深く咥え、口だけで上下運動を始めた。
俺「あ、亜希子さん、だ、出しますよー!」
――――どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、どくっ――――
俺はたっぷりと放出した。ふぅ????。
生野「んぐぐぐ」
最後の一滴が出るまで、ちゃんと咥えていてくれた生野アナ。素晴らしい!
スー・ーモーニ・ングのま・ちゃんよ、ちっとは見習え!

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