OL時代、女友達3人と信州に旅行し、某温泉でどこかの大学生5?6人と
 混浴状態になった経験があるらしい。妖しいことにはならなかったが、
 彼らのチンポはしっかり観察。大変勉強になったとか。
 俺「そのチンポ、大きくなってた?」 
 生野「どうでしょう?なんかみんな揃ってリズムに会わせてブラブラさせてた」 
 俺「それ、どんな芸なんじゃ!」
ということは、勃起状態のチンポの目撃は、俺で2本目だ。
それも何年ぶりかに目撃する、見ず知らずの若い男のチンポ。
おまけに、発射まで見せつけた。手コキまで経験させた。
もう他人じゃないよな、生野アナさんよ!
朝10時過ぎに起床。
11時過ぎに、生野アナのいるパン屋へ。
レジでお互い含み笑いをしながら、軽く会釈。
会話はしない。
昼2時過ぎ、生野アナからメールが入り、やり取り開始。
5時過ぎ、終了。
俺はバイトに向かい、夜11時頃帰宅。
生野アナにメールをするが、夜は返ってこない。
深夜1時過ぎ、就寝。
今日は生野アナ話じゃないけど、エロい体験をしてきたので披露しよう。
今朝、熟女風俗に行って来た。
数ある種類の風俗体験がある「風俗王」の俺ではあるが、
熟女系は、SM系、ニューハーフ系と並び、俺の未開地帯であった。
行った理由は、生野アナと××をするため、熟女の魅力を事前に体験したかったから。
雑居ビルの某1室。いかにも怪しいが、勇気を振り絞ってドアのノブに手を掛けた。
「40分コース16,000円+アルバム2,000円」
結構いい値段だ。
熟女風俗だから多少の地雷は覚悟の上だが、やはりヒドイのは避けたい。
店員「ただ今のお時間でしたら、この3名になります」
と見せられた3人の写真。
平日の朝一だからスタンバイしている女は少ない事情はわかるが、
3人とも見事に地雷。
41歳、48歳、52歳の中から、俺は41歳と書かれた女を選んだ。
いよいよ、ご対面!
出て来たのは、女優の渡辺えり子のような、白ブタおばはんであった。
ショックを隠し切れない俺だが、こればかりは仕方がない。
部屋に案内され、渡辺えり子に言われるまま、パンツを脱いだ。
すでに半立ちの俺のチンポ。このバカ息子だけは、しょうがない。
シャワー室に連れて行かれ、乱暴に洗われていると、完全に勃起してきた。
渡辺「うふふ、お客さん、若いわね」
なんだか嬉しそうな渡辺えり子。俺、鳥肌立ってきたよ。
部屋に戻り、ベッドの上でサービスに入る渡辺えり子。
フェラは機械的で、特筆すべきものはナシ。
垂れた乳と、黒ずんだ乳頭を駆使して行うパイズリに至っては、萎えてきそう…
俺は目を閉じ、生野アナの顔を思い出すことにした。
渡辺「次は素股ですからぁ。イク時は言ってね」
・・・そんな、まだまだイケねえよ、と心の中でつぶやいた瞬間、
渡辺えり子の巨体が俺の身体に馬乗りになった。
ローションまみれの俺のチンポを掴みながら、秘唇に当てがう渡辺えり子。
チンポの裏筋をこすりつけているはずなのだが・・・
俺「あ、あ、えっ?」
この店は、本番禁止のヘルスである。
しかし、俺のチンポは確かに何かに包まれている。
それも微妙に亀の部分だけ。
渡辺「この素股いいでしょ?イク時はちゃんと言ってね」
そ、そんな。ナマで入ってんじゃん!亀の部分だけ。
渡辺えり子の太ももがあまりにも太いので、
その部分がどうなっているかは、目では確認できない。
自称風俗王の俺様も、この展開には驚いた。
なんとも言えぬザラザラ感が亀頭を包み、めっちゃ気持ちいい。
ソープでズバッと挿入するあの感じでものなく、
本サロで・・ちゃんのマムコに入れたあのヌルヌル感でもない。
微妙なザラザラ感。それも亀頭だけを包んでいる。快感がさらに高まってきた。
こうなってくると、黒ずんだ乳頭も舐めたくなってくるから不思議だ。
俺「あ、も、もうイキそうです」
渡辺「そうなの?」
と言ったかと思うと、前かがみになり、渡辺えり子の顔がアップになってきた。
「ブチュ???」
乱暴に唇を奪われる俺。い、息ができない。
と同時に亀頭はアソコから抜かれ、俺の腹と渡辺えり子の三段腹に挟まれ、
腹の振動の感触で果ててしまった。
全体重をかけられた俺はその時、ここで死ぬのか?とマジで思ったよ・・・
渡辺「あれ、時間余っちゃった。もう1回する?」
射精した俺は冷静になっており、三段腹に目をやりながら、
それはやんわりとお断りした。
渡辺「ビールでも飲もうか?」
俺「え、朝からですか?次のお客さん来るんじゃないの?」
渡辺「来てもおじいちゃんばかりだから、いいのよ」
俺「ああ、そうなんですか。若い人は来ないんですか?」
渡辺「めったに来ないわねぇ。ここは『熟女』でしょ。
   看板が『人妻』だったら若い子も来るらしいけど」
俺「僕が最年少ぐらい?」
渡辺「前にね、高校生か、もしかしたら中学生みたいな男の子が来てさ。こっちも緊
張しちゃったわ」
俺「やっぱり若い方が嬉しい?」
渡辺「そうねぇ。たまには若いオチンチンを見たいよね。
   その子なんか、ズボン脱ぐ時から大きくなってんの。
   モジモジしてたから私が脱がしてやったら、オチンチンが、ピンク色だったの
よね」
話がオチンチンのことになってきたので、
渡辺えり子からいろいろと聞き出すことにした。
俺「おっさんのチンポはダメですかね?
渡辺「もう全然。若い子とは、角度が違うもん。お客さんも、いい角度してたよ」
俺「でへへ、そうですか」
渡辺「それと色かな?透き通ってる感じがするの。すごい固いし。
   キムタクとかどんなオチンチンしてるんだろうね」
俺「ここに来たら、思わず入れっちゃたりして」
渡辺「そうね、ズボっと入れちゃう!」
俺「あ、だから僕は先っちょだけのレベルだったんだ」
渡辺「ちょっと入れてたの、分かってた? ナイショよ」
渡辺「今年の春にさ、この店の子たちと夜桜見に行ったんよ。
   おばちゃんばかり5人ほどと、店のマネージャーで。
   結構人がいっぱいで場所がなかったんよ。
   空いてたのが、トイレの近く。まあいいかと思って宴会始めていたら、
   男子トイレが丸見え。オチンチンが丸見え」
俺「桜を見るんじゃなくって、チンポ見ながら宴会?」
渡辺「もうみんな酔っ払ってるじゃん。こっちにオチンチンを見せながら
   ピースサインするサラリーマンもいるしさ、
なんかシコシコしてる中年オヤジもいたし。
   こっちはこっちで、キャーキャー歓声上げるし」
俺「まさに無法地帯」
渡辺「それで、もっと近くでオチンチンを見よう!ってことになったんよ。
   マネージャーのジャケットをはおって、
ニューハーフのふりして1人ずつ男子トイレに行こうって」
俺「こわっ!」
渡辺「一番髪が短い子が最初に行ったんよね。ズボンだったし。
   堂々と入っていって、小便器の前に立って、チャック下ろしてんの」
俺「でもチンポは出てこない」
渡辺「その子、両脇でオシッコしてる男のオチンチンを覗き込みながら、
   一生懸命、自分もオシッコをしてるふりをしていたわ」
俺「一種の犯罪やなぁ」
渡辺「今度は私が行くことになって、ドキドキしながら向かったわよ。
   髪を帽子に入れ込んでね。右側はオジサンだったけど、
左はちょっとカッコいいサラリーマン」
俺「当然、視線は左よね」
渡辺「その人、ビックリしてたけど、もうオシッコ中で逃げられなかったのよね。
   私もオシッコする真似をして、視線だけはその人のオチンチンに集中。
   そしたらね、勢い良くオシッコは出てるんだけどさ、ちょっとムクムクしてき
てんの」
俺「女だってバレてたん?」

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