前略多摩センター・エステート○○丘-302の旦那さんへ家庭内別居中らしいですね。
近々離婚したいと奥さんが言ってますよ。
今、奥さんは横で生膣深く射精され流れ出てきた私の精液をティッシュで拭いてますよ。
奥さんとは一度もゴムしてません。
なかなか感度もよく美味な奥さんですね。
旦那さんごめんね、美味しくいただいてます。
旦那さん、知ってるのかな?奥さん6回妊娠したと言ってるよ。
結婚前に2回、結婚してから4回で子供は確か二人だよね。
旦那さん以外の男の子供が2回らしいよ。
近所に住む私がなぜ奥さんと不倫関係になったかと言うと5回目の妊娠相手とラブホから出てくるところを見てししまった。
子供の運動クラブの父親なのでビックリ!W不倫してるんだよね。
奥さんから聞いたけど旦那ともしない69をいつも楽しみゴムなしセックスで危険日は外だし、安全日はそのまま中だしで結婚後旦那以外の男の精液を受け入れたのは初めてだったらしいね。
エクスタシーもこの男から教えられたとも。
危険日に中だしされ焦ったらしいけど生理がきたら次の危険日に覚悟の中だしされて目出度くビンゴだったらしいよ。
堕ろすしかないよね。
不倫だから。
旦那さんはこの時、奥さんの浮気を疑ったらしいね。
それって正解よ。
でもDVは良くないよね。
奥さんはばれないように旦那さんを受け入れて6回目の妊娠したとか。
結局、堕ろさせたらしいけど奥さんはかなり落ち込んでいたよ。
そんな時、奥さんに声をかけたのさ。
「W不倫を見かけたよ」と。
奥さんと食事とドライブを楽しみ、当然のようにラブホに入った。
やさしく奥さんの生膣を舐め吸いまわしていると仰け反りながら艶声を出し始めた。
フェラもうれしそうに陰唇と舌を使い陰茎を硬くしてくれた。
「硬い? 旦那より」「ええっ これが一番よ」正常位で奥さんの濡れ輝く生膣に陰茎を挿入した。
「アウッ」と艶声を出し仰け反りながら奥さんはしがみついてきた。
側位と屈曲位で奥さんの生膣をたっぷり味わい突きまくった。
「中にいくよ」「ええっ いいわ」奥さんは背中に爪を立て大きな艶声を出しながら足を絡めしがみついてきた。
「アアッ イッ イッ アウッ」「○代 イクッ」奥さんの生膣を激しく突きまくり奥深く勢い良くドックンドックンドクッドクッドックンとたっぷり精液を注ぎ込んだ。
「アアッ~ 出されてるぅ~」歓喜の余韻を堪能し生膣から陰茎を引き抜くとドロッと精液が流れ出てきた。
旦那さんいただきました。
美味しかったですよ。
2回目は奥さんのフェラを堪能し騎乗位から始まった。
騎乗位が好きみたいで下から突き上げると「イクッ イクッ」と艶声を出し私の上に倒れてきた。
余裕の中、激しく奥さんの生膣を堪能し遠慮なく奥深く精液を注入させてもらった。
「また逢いたい」「うれしいっ」と奥さんは言ってくれたよ。
旦那さんごめんね。
美味しいんだもの!次に逢った時は危険日だった。
そんなことはお構いなしに奥さんと激しく前回同様にゴムなし生セックスを楽しんだよ。
「中にいくよ」と耳元で告げると「アウッ イイッ アッ 今日は外っ イクッ お願いっ外っ」奥さんは足を絡めしがみついてきた。
「○代 イクッ」ドックンドックンドクッドクッドックンと奥さんの生膣深くにそのまま精液を注ぎ込んだ。
「アアッ ダッ ダメッ~ アッ イクッ~」奥さんの生膣から注ぎ込んだばかりの精液が流れ出してきた。
「またできちゃうわ どうしよう」と心配そうな顔をするので抱き寄せながら「だいじょうぶだよ、カットしてるから」と告げた。
奥さんからお泊り温泉旅行したいと言われたよ。
旦那さん知ってた?大学時代の友人と伊豆へ行くと言って出かけたね。
部屋に入り着衣のままパンストパンティを剥ぎ取り奥さんと69を楽しみ生膣深く陰茎を串刺しにした。
「アウッ まだ明るいわよ もっ~ アッ イイッ」興奮したまま二人一緒にエクスタシーを味わいながら生膣深く精液を注ぎ込んだ。
温泉に浸かり散策し部屋に戻り美味しい食事を楽しんだ。
奥さんが「あまり飲み過ぎないでね」と甘えた眼差しを向けてきた。
布団が敷かれた和室に移り奥さんの浴衣の紐を解き下着を取り去り69をたっぷりと味わい不倫お泊り危険日セックスを堪能し目くるめくエクスタシーの中奥さんの生膣深く思いっきり射精させてもらったよ。
大きな艶声を出す奥さんは最高に美味ですよ。
「もう あなた色に染められて 離れられないわ」「○代が一番さ」「うれしいっ あの時頭が真っ白になるのよ」この前、302号室の和室で着衣のまま奥さんと一緒にエクスタシーを味わいながら生膣深く精液を注ぎ込ませてもらいました。
部屋に精液の匂いは残ってなかったよね。
生膣から畳の上に精液がこぼれてしまったしソファで対面座位のまま奥さんの中に出したときも少しこぼしてしまったから。
スーパーで夫婦で買い物しているところを見かけ奥さんは気付いたみたいだったけど、素知らぬ振りして横を通り過ぎたのを知ってます?少し休んで奥さんの絶品フェラを堪能し騎乗位から始まる不倫セックスを堪能して二人で最高の歓喜の中でエクスタシーを味わいながら生膣奥深く2度目の精液注入をさせていただきます。
もう、この人妻は最高! 旦那さん、ありがとうね。