今、こうして机の前で文字を並べながら
軽い筋肉痛と虚脱感、そして何よりも幸福な気持ちを
味わっている。
遡ること2時間前。
久々に、彼女からのメール。
「急だけど1時間くらいなら、時間つくれそう」と
3ヶ月ぶりの逢瀬。
彼女とは保育園の送り迎えで良く会い
同級ということもあり、互いの不満を話すうち
あっと言う間に、深い関係になった。
最近は彼女家庭の事情で、会えずにいたが
急な誘いに、心が躍った。
車の中から、手を握り、ホテルへ滑り込み
エレベーターの中でねっとりとキス。
期待と喜びで、我が肉棒の先はヌラヌラと
カウパーが股を伝わり、勃起は留まることを知らない。
部屋に入り、吸い付くように口をふさいで、
甘い唾液を楽しむ。時に吸い付き、舌を絡め、ねっとりと
キスというより、唾液交換。
ソファーの上で座りながら、乳房を弄る。柔らかく、まだ子供に
母乳を与える乳首は、すこし長めだがキレイなチャコールピンクで
ほのかに甘い味がして、まさに甘露である。
少しずつ突起した、その乳首を転がし吸い
先を舐めると、アゥーンという何とも言えない喘ぎを発し
愛撫を楽しんでくれている。
下着の中に手を滑らせると、すでにクリの周りに
愛液がトロトロと流れ、本当に大洪水状態。
こちらの気持ちも盛り上がり、オマンコの中をゆっくりと
掻き回す。華奢な体で、アソコも小さく膣壁の弱い彼女は
すぐに膣内が切れてしまうので、流行る気持ちを抑え拡張と
愛撫をしていく。耳元でトロトロだね、と囁くと
顔を赤くして恥じらうが、愛液が2割増しくらいになった。
シャワーにいく時間ももったいないので、
「このまま、食べてほしい?」と聞くと
「汗かいてるし、さっきトイレにもいったから」
興奮のアドレナリンが、私の中で弾け、そのままマングリ
返しで、オマンコに吸い付く。
興奮の匂い、味がした。
尿や汗、愛液の味が複雑に混ざり、下半身にたぎる感覚
に燃え、舌をドリルのように、パックリと空いた下の口に
ねじ込む、仰け反る彼女を抑えつつ匂いが無くなるまで
舐めて飲み干す。欲求不満の心を満たすには、いつもより
変態な自己が存在し、愛する気持ちと征服欲が葛藤し、
ピークへと誘う。
彼女の優しい手は、いつの間にか固く勃起したマラを
ヌラヌラと上下し、エサを待つような愛らしい目で訴える。
マンコから指は抜かず、そのまま口の側へチンポを近づけると
カウパーのヨダレが垂れた肉棒を、美味しそうに食べてくれる。
愛おしい。
洗いもせず、蒸れたイチモツをしっかりとくわえ、
興奮の匂いと味を堪能してくれる。
時間に限りがあるので、持参のローターでいつものように
クリを刺激しつつ、マンコに指2本を入れ、Gスポットを
ゆっくりと弄る。彼女の体は、フィニッシュに向けて、激しく動き
仰け反る。Gスポットに指をかけてないと、指が外れそうに
なったとき「いきそう」と喘ぐ。
「イイヨ、我慢しないで」と更に指を動かし、クリのローターに
緩急をつけ刺激し続けると
「アッ・・・アッ・・・イクっ~」と歓喜の声を上げ
指先に熱い液と体温があがるのを感じた。
ローターの刺激に軽く痙攣と快楽の余韻に浸る彼女は、
透明な糸を垂らしたチンポを、再びくわえ
「欲しい」とねだる。
テラテラに光った生の肉棒が、しばらく余韻に浸った
キレイなピンクのマンコにゆっくりと侵入する。
経産婦とは思えない、膣圧の強い締まったマンコに
刺さっていく。
何度も何度も快楽の波を堪能し、体位を変え
互いの秘部を舐め合った口を、溶け合うように
重ね、快楽の瞬間を、絶頂を向かえる。
「いきそう・・・アッ・・イクっ!」
しばらく溜め込んだ精子が怒濤のように
お腹に飛び散る。お口に運ぶ前に、我慢もできず
放出してしまった。ビュっ、ビュっと大量に
スペルマが溜まる様子は、歓喜と興奮をMAXに。
息荒く、虚脱感と幸福な瞬間を味わいつつ
彼女をあらためて、愛おしく感じるひとときでした。

つたない長文、乱文お詫びします。