妻が私に全てを話してから6カ月が過ぎた。
今も木材工場に通い続けている・・・と言うより木材工場で働いている。
今から2か月前、妻がリストラされた。
私1人の収入では生活が苦しい為、妻には働いてもらう必要があった。
数日して妻が木材工場で働くと言いだした。
もちろん会社の目的は分かっていたので、「あの工場はダメだよ!他にないの?」と言うと「今は、バイトしかないし収入が低く生活に影響がでるよ」と言われた。
しかも木材工場の条件はかなり良かった。
私は条件を付け、了承した。
それは、1.残業は出来るだけしない。
2.土日祝日出勤はしない。
3.会社での出来事を隠さず報告する事。
もともと工場の人に回されていることは知っていたので、今更SEXはしない・・・何て言えない状況だった。
<会社での出来事報告>・会社初日、社服が支給された。
透けるシャツに黒のタイトスカート(股下15cm)そして、一応上着(ピチピチだった) 一応仕事内容は事務職で、予算から雑用まで色々(性処理)だった。
1日1人2回は妻の穴を使用していた様だ・・・ と言う事は5人の従業員なので10回はやる計算になる。
 ・1週間後、重要な仕事を与えられたと報告があった。
その日、妻が何時もの様に仕事をこなしていると、お客さんが来社 した。
それは材木を購入している大手企業の社長であった。
工場の責任者と一緒に工場内を見学しその後、事務所で 打ち合わせが行われた。
しばらくして 社長 :「君が言っていた事は、本当なんだろうね!」と言った。
 責任者:「はい 任せて下さい。では、さっそく」と言うと、妻が呼ばれた。
 責任者:「社長の相手をしなさい!社長の言われた事に拒否はするな!」 そして、責任者が事務所から出て行った。
 社長に服を脱がされ、社長のち〇んち〇ん(長さ20cm太さ5cmと大きい)を舐め、マ〇コに入れられた 1時間位して責任者も戻って来て、社長は帰った。
 責任者:「今後も頼むよ!会社は君の体にかかっている」 それから、3回/週 社長が来社した。
・1か月後、責任者から「社長が君を気に入っている。今度、社長と旅行に行って貰えないか」と言われた。
 私との約束もあるで、相談され毎日状況を聞いていたので、状況報告は忘れるなと言いOKした。
 北海道に社長の別荘があり、そこに1週間の予定で出発した。
そこは、森が生い茂る中に、点々と数件の別荘が 建っていて、声を出しても誰も気づかない様な場所だった。
 着くなり全裸となり1日中社長のち〇んち〇んを口にマ〇コにアナ〇に入れられ続けた。
 その夜、「車で高級料理を食べに出かけよう」と言われ、社長の用意した服に着替えさせられた。
 それは、チャイナ服で、「下着はつけるな」と言われた。
料理店では時より足で、股を探られドキドキして 料理の味がよく分からなかった。
 帰り道、森の中で車を止めると全裸にさせられ、木に縛られた。
 社長:「いい格好だ!興奮するよ!」 妻 :「誰か来たら見られるから、別荘に行きましょ」 社長:「まあ、ゆっくり楽しもう!君の体は素晴らしい、顔も良いし家の妻とは大違いだ!」 妻 :「一体何をしたいんですか?もういいじゃないですか?帰して」 社長:「あっ・そうだ!あれも付けてやる」 そう言うと、バイブをマ〇コとアナ〇に入れテープで固定した。
しかも口にも道具を付けられ、首輪まで付けた。
 社長:「別荘に忘れ物をした」 と言い木になぞの紙を張ると車で戻っていった。
暗闇に妻が木に縛られたまま放置された。
 しばらくして、明りが見え車が近付いて来た。
しかし、良く見ないと見えない場所で、車は通り過ぎて行った。
 その後、30分経った頃また、車が近付いて来た。
”気づかないで”と思うと、車は停止し中から人が出てきた。
 男 :「何してるんですか?」と言い懐中電灯で照らすと、紙に目をやった。
 男 :「マジかよ!本当にいいのか?」と言い紙を妻に見せた。
 そこには、”淫乱な女です。
好きなように使って下さい。
前も後ろも全て調教済み。
持ち帰りだけは禁止”と 書いてありました。
 男 :「じゃー遠慮なく」と言い、自分のち〇ぽを出すとマ〇コに何度も中出しした。
 男 :「そろそろ疲れたな。友人でも呼ぶか」と言い携帯で友達を呼んだ。
 その後、5人の友人に前後、口と何度も発射され全てが終わったのは、放置から3時間が経った頃だと思う。
 男達が居なくなると、それを陰から撮影していたのか、社長が現れた。
 社長:「君はやはり俺が見込んだ女だ!さぁ帰ろう。我慢出来ないよ」 そして社長と共に別荘に戻った。
その後、社長の相手をして1日が終わった。
 2日目からは夜中の公園でホームレスの中に全裸で行かされ、段ボール家の中に連れ込まれ、10人に回され続け 朝になったり、映画館で社長のち〇ぽをしゃぶったり、森の中では初日同様の行為が続いた。
 (何人とSEX行為したのかは分からないと言う) 特に酷かったのは、森の中で初日の男達は毎晩通い妻の穴拡張を始めた事だそうだ。
 始めはバイブローターいたずらする程度だったが、そのうち”拡張だ”と言い、鉛筆を1本づつアナ〇に入れると ”何本入るんだ”と入れ続け10本は入るようになった。
マ〇コは手を入れられ手首まですっぽり入る様になった。
 社長は男達の行為に興奮を覚え、4日目には紙に、明日夕方まで貸し出しと書いていた。
 男 :「今日は貸出許可が出た。じゃー連れ出してやろうか」と言い車で男の自宅に向かった。
 その夜は、5人の男に回され続け朝を迎えた。
ちょっと寝たのか、目を覚ましたのはお昼頃だった。
 男 :「服用意した。これを着ろ!」と言って服を渡された。
 妻 :「何処に行くんですか?もう、帰して下さい」 男 :「約束は夕方だ!まだ時間はある」 妻 :「もう、私の体には飽きたでしょ・・おばさんなんだから・・ね」 男 :「何言ってるんだ。最高の女だよ。おまえ飼われているのか?何したんだよ!」 妻 :「飼われているわけではないよ。仕事だから・・・」 男 :「仕事!大した女だな。飯作れ」と言われお昼を用意した。
 食事が終わり、そろそろ行くかと言われ男達と地下鉄に乗った。
 地下鉄は昼時なのでガラガラだった。
 男 :「下着外せ。そしてスカートをめくり上げろ」 妻 :「客がいます。出来ません」 男 :「関係ない。早くしろ」 渋々、下着を外しスカートをめくった。
 妻 :「もういいでしょ」 男 :「胸出せ!そして、俺の物をしゃぶれ」 妻 :「ここでは・・お願い」 男 :「言う事聞けない奴には・・・お・し・お・き・だ」 と言うと妻を抱き上げ客にマ〇コが見えるようにした。
 妻 :「お願い・やめて」 数人の客が気づき目をまるくしてマ〇コを見つめていた。
 駅に着くと、男達は妻を連れゲームセンターに向かった。
そこでも、妻は下着を外しワンピス一枚でマ〇コと アナ〇には道具を付けた状態で放置された。
明らかにおかしい事に気づいた客は妻を追い回す様に着いて回り しまいには、痴漢行為をした。
 客1:「何付けてんだよ。淫乱か?」 妻 :「ちょっと、仲間がいますよ!離れて下さい。」 客1:「誰だよ 誰も居ないじゃないか」 妻 :「あそこ・・・居ない」 そして客1にトイレに連れ込まれ侵された。
 男達を探したが見当たらず、途方に暮れた。
そこに客2が現れ「誰か探しているの?」と言われ 「知り合いとはぐれたみたい」と言うと、「車で送ってあげようか」って事で別荘に送ってもらった。
 別荘には社長が居た。
 社長:「戻ったか!心配したよ」 妻 :「よかった」 客2:「ではこれで・・・」と言うと妻の耳元で「何で下着付けないの?色っぽかったよ」と言い帰っていった。
 社長:「どうだった?撮影出来なかったのは残念だが、一晩ヤキモチをやいたよ」 そんな事があり1週間の旅行は終わった。
 そして、妻はその時から、見られる喜びを感じたようだ!  工場に戻って、数日して妻は社長秘書になった。
もちろん木材工場の社員は妻に一切手を出せなくなった。
 今では、社長から貰った物で我が家は潤っているが、俺は妻との関係も少なく冷めている。
(1回/半年) その後の妻は、予想どうり社長の女として働いている。
ビデオが流出しない事を願っているが・・・。
 昨日、社長から10枚のDVDが送られてきた。
その内容は北海道旅行の内容など、妻の乱れ姿がいっぱい。
 話で聞いている以上に、凄い内容だった。
家では昔と変わらない、服装が派手目になった程度で逆に妻に 恐怖を覚える。
 妻を先日抱いたが、マ〇コは常に開き状態・アナ〇も締りが悪い感じだった。
もちろん、毛も剃っており ピアスが付いていた。
乳首にもピアスが・・・。
でも体は色白でとても34才には見えない。
綺麗な体だった。
 俺のでは妻は感じない・・・入っているのか分からないそうだ!ショックだが、当然だ。