やっと実行できましたよ。
どんなやり方で行こうかと考えたすえ結局Kさんの家に平日にあがり込みました。
Kさんと長い付き合いの中で何度か家にお邪魔した事もあるし泊めてもらった事も、お互い同じ回数ぐらいありました。
有給休暇をとりケーキを持参してKさんの家にもちろん、Kさんは仕事に行っているのでいません。
Kさんの嫁さんは私の顔を見て、ちょっとビックリしたようでしたが、家の中に入れてくれましたね。
Kさんの嫁さんは『仁美』と言います私の嫁より3才も若い今年36才の専業主婦容姿を例えるなら女優の中谷美紀に似ていて美人な女性です。
ラッキーな事に、今日の仁美の服装はダブついたトレーナーにピッチリしたおのラインがはっきり解るジャージのズボン。
頭の中は『脱がせやすいぞ』と笑っていた。
当たり障りのない話題で、何とか話をしていたが、私の飲み干したコーヒーを、注ぎ足すためキッチンに行った時に、後ろから抱きつき「好きなんだ!我慢できないんだ!」と嘘を言いながら、こちらを向かせ無理やりキスをしてやった。
小さな抵抗はあったものの、簡単にキスが出来、そのまま舌で口をこじ開けるとお互いの舌を絡めるキスとなった。
これはいけると胸を揉みまわした。
なんとトレーナーの下はキャミソールは着ていたがブラジャーは付けてなく私は噛り付くように乳首を攻めてやった。
抵抗など全然なく逆に仁美が私の頭を優しく押さえながら喘ぎ声をあげていた。
右手をジャージに押し込みクリトリスを指に挟みこねくり回してやろうとショーツの奥へと手を入れると違和感のある股間に『ハッと』しながらも優しくクリトリスを揉み上げると、仁美の喘ぎ声は更に大きくなり腰を引いたり身体をビクつかせた激しく感じている。
乳首舐めながら両手でジャージズボンとショーツを一緒に脱がせた。
白い肌の股間には、陰毛が無かった。
Kさんの趣味なのかパイパンにしてやがる。
肥大して突き出た、クリトリスがエロくて、卑猥に感じた。
指で摘み、優しく愛撫すると、大きな喘ぎ声をあげる。
場所をソファーに移動し、大きくを広げクリトリスにむしゃぶりつくと、気持ち良さそうな喘ぎ声をあげ自らクリトリスが露出するよう皮を捲ったのだ「あっ、うっ、あっ、あああああ~」まるで夫婦でセックスしているかのような錯覚になりそうだったが、おそらくKさんとセックスする時いつもそうしているのだろうと思った。
苛立ちを感じながらもその下の穴に指を這わすと、愛液が溢れだしている。
軽く中指を穴に入れると吸い込まれる様に指が入った。
これだけ濡れていれば俺の自慢の物も入ると、急いでトランクスを脱ぎ捨て正常位で覆いかぶさる。
亀頭の先だけを入れては抜き、入れては抜きして仁美の反応を待っていた。
もちろん、乳首に優しく噛り付き、乳房をもみ上げ、チンポの先だけを仁美のあそこにつつく様に、入れたり出したりを繰り返した。
1分もしない内に「あっ、入れて、もう入れて~」仁美が言った。
初めて交わる男に言うほどだから相当すセックスが好きだと私は思った。
その言葉を聞いてゆっくりと腰を進めた。
「あっ、うっ、あ~、大きい、あ~、うっ」ちょっと意外な反応だったが、かまわず何度か挿入を繰り返しやっと根元まで入れた。
Kさんのデカイチンポに使い慣らされてる、そこは結構きつく締まりを十分感じる、暖かくてまとわり付く様に気持ちがいいものだった。
「あっ、うっ、あああああ~、凄い、大きい、あん」仁美の反応にびっくりしながら腰を振る。
「あん、いい、あ~、うう~、あっ」目を閉じ左右に頭を振り悶える。
仁美の肩を抱き激しく突き上げた。
「あああああ~、ダメ、うう~、あっ、あああああ~」ソフェー引っかき、身体を反らし大きな声をあげていた。
「あっ、いく~、あああああ~、いく、い~、うっ、うう~、あっ、あっ、あっ、」俺はそのまま、休む事無く突き上げ続けた。
「あっ、やめて、ダメ、あああああ~、うっ、あっ、あああああ~いい~、ううう~」大きな胸が俺の腰の動きに合わせて大きく揺れる。
腰の動きを止め、今度は彼女のを抱え、ゆっくりと出し入れする。
亀頭のカリが見えるまで引き、これ以上入らない所までゆっくりと押し込む同じ動きを続けると、仁美から嬉しい言葉が帰ってきた。
「あん、気持ちいい、あっ」うっとりした目で俺を見ながら言った。
徐々に腰の動きを早め、えぐるように仁美の中を掻き回す。
「あっ、あっ、うっ、いい、あん、あああああ~、いい、あっ、あ、また、いく、あっ」嫁さん以外の女性を抱く、物凄い興奮を感じていた私も直ぐそこまで射精感が押し寄せていた。
「あっ、いく、あん、もっと早く、いい、いく、あっ、いく、い~、あっ、うっ、うううう~」これでもかと言う速度で腰を振り、力の限り腰を打ちつけた。
「あっ、おおお~」頭の中を何かがよぎり仁美の臍に出してしまった。
(中だしすれば良かったと後悔した)私は満足し、仁美の豊満な胸に顔を埋めじっとしていた。
仁美も身体をピクピクさせ、呼吸を整えた後、俺の頭を抱きしめ自分の胸に強く押し付けてきた。
俺は仁美から離れソファーに腰掛けタバコに火を付けた。
けだるそうに髪の毛を掻き上げる全裸の仁美を眺めていた。
ゴソゴソと私の出した精液を拭き取る仁美。
本当に夫婦のセックス後のようだ。
仁美が私に近づき、萎えた私のチンポを握り「何時か、きっと、こうなると思ってた」私のチンポにキスしながら「一回で終わり」小悪魔のような視線で私を見た。
意外な事に仁美が私に好意を持っていたので、だから、こんなにすんなりと事は終えてしまったのだ。
その後、Kさんの寝室で2回仁美を抱いてやった。
私よりも仁美の方が積極的で寝室での2回目の最後は仁美が私の上に乗りガンガン腰を振ってましたからね。
シーツには仁美愛液と私の精液がしっかり染み付いていた。
私の嫁さんと違い若いし、仁美の身体は括れもあり、程よい柔らかさの抱き心地の良い女だし、私の方がKさんよりは得をしていると思った。
気になっていた私のチンポの大きさとKさんと、どっちが大きいかと聞いくと、長さは同じぐらいだけど、私の方が太いと答えてくれた。
私が貰ったDVDを見る限りではKさんの方が大きく感じたんだが、そうでもないらしい。
夫婦でのセックスはどうなんだ?と聞くと、若い時は毎日の様にしていたがKさんが40を越えて急に減ったらしく月に1回有るか無いかだとか?『DVDでみるKさんは凄いんだけどな~』と私は思っていたけど言いませんでした。
これを読んでくれた皆さんも拍子抜けしたと思いますが一番驚いたのは、この私ですから、こんなに簡単に事が運んで、本当は強姦とか訴えられたらどうしようと良い方法も思いつかず平日乗り込んで実行するのに怖くて本当に私は躊躇していました。
今はもちろん携帯番号とメールアドレスはいただいています。
次に仁美を完全飼育し、ビデオ撮影をして、それをKさんにやるのが目的だから貰ったDVDより卑猥に撮って、Kさんが嫉妬する様なセックスをしてやろうと思ってます。
実際、私が貰ったDVD何度見ても、嫉妬するし凄く勃起してしまいますね。
Kさんに仁美との行為のDVDにして渡せば、きっと仁美とのセックスの頻度が増えるはずですよ。
Kさんに抱かれている嫁さんと解っていても、嫉妬から激しく勃起して、私達夫婦のセックスが週に3、4回の頻度になりましたからね。
嫁さんは「最近どうしたの?」って聞いてくるしセックス後はベタベタいちゃついて来るしやたら日頃ウキウキしているし(嫁の笑顔が増えましたね)寝取られてるのに夫婦円満なんですよ。
今日は祭日、妻は買い物に行くといって昼前に出かけて行ったけどまだ、帰ってきていません。
Kさんに会っているかも知れませんがね。