エッチな体験談 人妻、不倫

人妻、不倫、夫婦ネタのエッチな話、体験告白集です

営業所の佐藤さん(2)

佐藤さんはなぜか俺の腕につかまって寄り添ってきた。

「えっ?」って思いながら
「なんか本当のカップルみたいですね」
佐藤さんはいたずらっぼく笑いながら「でしょー?」
でも部屋に入ると腕はほどいてちょっとガッカリ。
普通だったらとりあえず風呂にお張るんだけど、そうもいかず、二人で何秒か立ち尽くしてた。
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営業所の佐藤さん(1)

当時、俺は入社2年目、相手は3つ先輩の営業事務。当時勤めてた会社は関東に幾つか拠点があり、
その中でも「○○営業所の佐藤さん(仮名)」と言えば誰でも名前を知ってるくらい綺麗な人だった。
割りと上品ぽい雰囲気で、目立つような派手さはないが、話し掛けると後輩にも笑顔で優しく接してくれた。
俺は当時学生の彼女がいたが、飲み会とかで誰が好みか議論になると
「おれは断然佐藤さんがいい!」
「じゃあアタックしろよ、絶対無理だから」
「えー、そうかなー」とか言って楽しんでた感じ。恋愛感情には至らなかった。
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人妻のみゆきさん(10)

そのあとみゆきさんもちょっと休憩って感じで俺の上でハァハァと乱れた息を整えていました。
でもやっぱりしっかりとTシャツはめくり上げてくれたままで、俺はその無防備に晒されたおっぱいを下から何度も持ち上げたり突付いたりしてしまいました。
プニプニのおっぱいとコリコリのその先端をいじりながら、
「ちゃんとおっぱい見えるようにTシャツめくってくれてるんだね。みゆきさんカワイイね…」
って言いました。するとみゆきさんは、
「だって私…オッパイおっきいってことしか、とりえないんだもん…」
って困ったような顔をしました。
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人妻のみゆきさん(9)

ゆきさんは、
「あー恥ずかしい」
って言いながら部屋の窓を閉めて歩きました。
全部閉め終ったあとペタンと座り込んで
「ふぅー」
っと溜め息をつきました。
ブルーな空気が流れるかと思いきや、
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初体験

僕の初体験の相手は友人のさんです。
 実家の近くのマンションに旦那と二人で住んでいたんですが、そこは僕の家でもあって、昔から知っている気軽さもあるのか、時々声をかけられて、何気なく話とかもしていました。
旦那さんも義理の弟の友達ということから、会えば結構話しかけてくれたりしていたんです。
 実際のところ、普通初体験っていつ頃すますものなんでしょうか。
僕の周りは、結構体験済って奴が多くて、髙二の夏にもなると結構あせっていました。
  友達のさん(名前はマイコさんっていうんですけど・・・一応仮名で)は、どちらかっていうと丸顔の可愛いタイプで、おっぱいが大きいんです。
とはいえ、今まではあんままり気づかなくて、夏になってTシャツやキャミを着るようになって改めて感じるようになったんですが、小走りすると揺れるおっぱいや白い太股を思い出してオナニーに耽っていました。続きを読む

人妻のみゆきさん(8)

俺が気づいた時には、みゆきさんは俺の耳元ですすり泣き、ヒックヒックとしゃくりあげていたのです。
俺はそんな彼女を下から何度も突き上げ、チンポ出し入れしてたんですよ。
世界で一番バカだと思いました。切腹でもして、死んでお詫びをしたかったです。
「ゴメンゴメン、ほんとは嫌だったんだよね、ゴメンね…。」
彼女はしがみついて離れず、顔をあげてくれません。
何十回も謝ってるうちに、俺も涙が溢れてきました。
涙が垂れ落ち、耳の穴付近のくぼみにたまるのが自分でも分かりました。
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人妻のみゆきさん(7)

鼓動を確かめる事で、すぐそばにみゆきさんが確かにいるんだってことを再確認したかったのかもしれません。
そんな俺をみゆきさんは包み込むようにして優しく抱いてくれました。
「最後にもう1回いっしょにお風呂入りたいっ。」
自分でも『最後』という言葉を発してしまってから、しまった!と思いました。
けれどもみゆきさんは気にも止めない様子で、
「入ろっか♪」
って言ってくれました。
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人妻のみゆきさん(6)

俺は優しくみゆきさんのアソコを撫で始めました。
上目遣いにみゆきさんが俺を見上げ、何かを言おうとしましたが、俺はみゆきさんに唇を重ね何も言わせませんでした。
そして、俺は再びみゆきさんの中に指を侵入させたのです。
最初は適度に力を込めてを閉じようとしていたみゆきさんでしたが、しばらくすると俺に身を預けるようにして寄りかかり、やがても大胆に開きました。
隠そうとしていた腕からも力が抜け、ダラリと垂れ下がりました。
俺はここぞとばかりに、みゆきさんが隠そうとしていた部分に目を向けました。
白い肌と対照的な陰毛が特定の人にしか見せてはいけない秘密の部分を覆い隠続きを読む

ついに

40歳 既婚 子供一人 自営業。
12年前に新興住宅地に家を購入。
女に不自由したことがない。
常に三人前後の人妻と交際がある。
俺は金のある人妻しか相手にしない。
1回目の食事とホテル代は出すが2回目からは女に払わす。
女に、お金であなたと一緒に居られるのならいくらでも払う・・・と思わせるように身体に教える。
そんな俺が絶対にヤッてみたい女が現れた。
3年前、恵美は引越してきた。
よそから転入してくる家族が多い新興住宅地なので、半年に1回町内会議を開き、ゴミの出し方とか回覧のやり方とかを話し合う。
俺は古いほうなので全員の顔を知っている。
だがその日、一人際立って目立つ恵美が居た。
越してききて間が無いので皆の前で挨拶をした。続きを読む

人妻のみゆきさん(5)

「けっこう煮込むから時間かかるよ」
とみゆきさんが言うので、それまでビデオを見ることにしました。
ちょうどレンタルしてきていた『スクリーム』というちょっとホラーチックな映画を、部屋の電気を消して暗くして見ました。
が、みゆきさんはコワイの苦手と言うし、俺は映画よりもついついみゆきさんばかりを見てしまうし…。すぐさま、エッチな雰囲気が漂い始めました。
俺は一緒にお風呂に入りたいなと甘えました。
けれども、恥ずかしいから嫌だよとあっさり拒否されちゃいました。でも後ろから抱きしめてオッパイに手を伸ばすと、これは拒否されませんでした。
前回よりもずっとずっと大胆に俺続きを読む

人妻のみゆきさん(4)

そしてスルスルと俺の腕の中から逃げていきました。
俺は名残惜しくて、ティッシュで口のまわりを拭いていたみゆきさんに、またもや後ろから抱きつきました。
さすがにウザイかなぁと思いましたが、みゆきさんは抵抗はしませんでした。
でも、静かな声で
「帰らなくちゃ…。」
って言いました。
「ここにこれ以上居ちゃダメな気がする…。」
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人妻のみゆきさん(3)

もうみゆきさんの押さえつけようとする力はそんなに強くありませんでした。
俺は手のひら全体を使って、やさしくおっぱいを撫でました。手のひらに余る大きさというのはこういうサイズをいうんだなぁと感じました。
すっかり大人しくなってしまったみゆきさんに、俺はキスをしました。
すぐにみゆきさんは舌を絡めてきてくれました。
俺も一生懸命それに応えました。
キスをしながらみゆきさんが
「いま何時~?」
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人妻のみゆきさん(2)

「じゃ今度俺の手料理をたらふく食べさせてあげるよ」
「え?私の手料理じゃなくっていいのー?」
「ええっ!?作ってくれるの?」
「何が食べたいの?」
「なんでもイイっ!」
会いたいだなんて一言も言ってないけど、さも当然のように俺たちは会うことになりました。
一緒に美味しいものを作ろうという目的でしたが、俺にとってはみゆきさんと会うのが目的みたいなもんでした。
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人妻のみゆきさん(1)

俺、単にスーパーで見かけたってだけの人妻がたまらなく魅力的で、買い物したレシートの裏に電話番号書いて渡したことがある。 魅力的な主婦に渡した紙にはこう書いた。 「決してふざけているわけではありません。  あなたを一目見て、色んなお話をしてみたいと強く思いました。  090?××××ー△△△△ 」 焦りまくって書いて、渡したあとに名前も書いてないことに気付いた。 渡す時に、「こ、こ、これっ」とガチガチに緊張しながら手渡して、逃げるようにしてその場を去った。相手の表情なんかもまったく確認せず下を向いたまま、俺は非常に怪しさ爆発な男だったと思う。 俺ならこんな奴近づいてきたら身構えるかもしれません。続きを読む

昨日の飲み会

きのう会社の飲み会でした。
今夜こそ、狙っている由美を何とかしようと考えていました。
まずは場所取り。
彼女をはじに座らせそして僕はその隣に。
由美は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。
髪は肩までかかるくらいの長さのストレート。
制服の時はベストと上着を着ています。
今夜はモヘアのセーターです。
意外と大きい!!その時点で僕の股間はもうギンギン。
宴会の最中は彼女を飽きさせないように精一杯盛り上げました。
酔いが回って彼女も気を許して僕の膝やら肩をぺたぺたと触ってきます。
その間僕もお返しに軽く膝をタッチ。
終止にこやかで「これはいける!」っと思いました。
そろそろ終わりに近づき始始めたので「帰るの?僕の良く行くショットバーでもう少し話しようよ」「うん、今夜は楽しかったからまだ帰りたくないし付き合うよ」なんとラッキー!!BARに入りカウンターの奥へ陣取ります。続きを読む
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