エッチな体験談 人妻、不倫

人妻、不倫、夫婦ネタのエッチな話、体験告白集です

黒百合(3)

『やめて。お願い。妊娠しちゃうわ。』
理恵は、必死に体を抜こうとした。
理恵の頭をベットの端につけて、逃げられないようにした。
理恵の眼をみつめて、
「理恵、愛しているから。俺の子供を産んでくれ。」と言った。
理恵は抵抗しなくなり、マグロ状態になった。
ありったけのテクニックを使い、腰を振った。
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黒百合(2)

二つの玉も同時に口に含んでくれて、ゴロゴロと転がしてくれた。
理恵の左手は、常に竿の下の付け根を愛撫しており、男のポイントを知り尽くしている感じであった。
あまりの上手さに、「旦那さんにこんなことしているの?」と尋ねると、
『旦那の前では清純な振りをしていたから、旦那にはフェラとしことないわ。』
『大学生のころに、このフェラのテクニックを身につけたのよ。』
理恵が更に激しく舌をリズミカルに動かし始めた。
あまりのテクニックに、「もう出る。」というと、『口に出す?それとも顔にかける?』と尋ねてきた。
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黒百合(1)

今から10年以上の前、当時25歳であった。大学を卒業して、一生懸命仕事をして毎日が充実していた。
当時、私には付き合っていた女性(仮に真紀と呼ぶ)はいたが、真紀の方は私に熱心だったが、私はそれほど熱心ではなかった。
真紀はスレンダー美人系で気だても良かったが、あまりにもレベルが高いため、かえって私が少し引いてしまっていた。
真紀にとってみれば、私はド真ん中のストライクだったらしいが、
私としては心の奥底で波長が合わなかった。
真紀の器量が良すぎるため、会えば楽しいが、反面、長続きしないんじゃないかと思い、
不安な気持ちになることが多かった。
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お風呂で奥さんと・・・・

去年の2月に新潟にスキーしに行きました。
値段はまぁまぁのペンションでこじんまりしていてなかなかよかったです。
夜、グループで食事をしていたんですが、隣のテーブルに若い夫婦が来てて、無言で食事をしてました。
奥さんは歌手のhitomiさんに似ていてカワイかったです。
ダンナが羨ましいぃ~!でもお互いに冷めてるんだろうなぁ~と思いながら見てました。
そのペンションはお風呂が1つしかなく、時間で男女を決めているようで、僕以外の友人は食事が終わってから、皆で風呂に入りに行ってしまいました。
僕は眠ってしまったからです。
(^ ^;)そして、彼らが帰ってきて、僕は寝ぼけ眼で「風呂空いてた?」と聞き「誰誰も入ってないよ~」と言われ、僕は急いで支度をして風呂に向かいました。続きを読む

7年越しの不倫(3)

奥さんは大声で言っていた。
「凄く硬いの貴方の主人より硬いどうしてこんなに硬いのー凄い奥に当たるぅ」
お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは
言っていたよりもう叫んでいた。
僕が下に寝て騎乗位の形に成った奥さんがカチカチのペニスを握り締め自分から膣口にあてがい腰を落としてきた。
「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。
僕が「ED治った旦那よりも良いでしょ?と聞くと」
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7年越しの不倫(2)

いよいよ挿入です奥さんが僕の肉棒にゴムを被せてくれました。
正常位で挿入ですどんくさい僕は中々挿入出来ませんでした奥さんが肉棒を優しく手で持ってくれました。
そして膣口に誘導してくれました、ゴム越しでも亀頭の先から奥さんのお汁の熱さが伝わって来ました。
奥さんがそのまま「前に押してみて」と言うので腰を押し付けると「ズブッズブ」と抵抗無く簡単に奥まで嵌まりました。
奥さんは「はぁーん大きいぃーーそれに硬い、久しぶり」
と気持良さそうでしたが余りの気持良さに僕は3擦り半で射精してしまいました・・・
奥さんは「クスッ若いのねっ」と笑顔でゴムを外してお掃除フェラをし続きを読む

7年越しの不倫(1)

今から調度7年前位の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合ったパート社員の美人人妻さん32歳に一目惚れしてしまいました。 その奥さん当時32歳は優しい人で仕事を教えてくれたり他にも色々お世話をしてくれたり僕の彼女の事等、悩み事を聞いてくれたりしました。 優しくて美人で会社でも人気者の女性でした、男性社員は 皆が狙っているような感じが僕にはしました。 顔は黒木瞳さんに似ていますが身長は165cm有り95cmのFカップで巨乳でした、少し豊満な感じですが決してデブではなくも長くて綺麗です。肌の色も白くて艶っぽいオーラを出していました。 ある日奥さんが顔を腫らして、暗い顔で職場に続きを読む

娘の同級生の

 つい先日、仕事が急にキャンセルになり時間をもてあました。
たまたま目に付いた夕刊紙の風俗案内で昼間の割引サービスがあるエステにいくことにした。
人妻専門の濃厚サービス・・・とあったが期待しすぎてもいけないので、一抜きしてもらうつもりでいった。
 店に入り指名もないのですぐにサービス可能な女性を店に任せた。
自分の番が来て小さな個室に入る。
その瞬間凍り付いた。
なんと目の前にみたことのある女性が。
向こうもすぐに気がついたようだ。
目の前にいたのは私の娘の幼稚園の同級生の子の母親
よく私の妻とマンションの入り口で話している女性であった。
確かKという名字で、銀行マンの奥様で結構金持ちと聞いいていたのだが、こんなところにいようとは・・・「Kさんですよね?」「はい」消え入るような返事だった。続きを読む

堅物だった兄嫁を(8)

ブォーン。トラックドライバーがタイミング良くお礼の(?)クラクションを鳴らしてくれました。
「このままで動かないようにしないと、顔見られちゃうよ。」
「駄目っ。早く追い抜いて。」
今の格好での長時間は義がきつそうだったので、スピードを上げ追い抜きます。
「由美子。見られて感じた?自分でアソコを触ってみて。」
「あ~~、ドキドキした。幹雄さんって変なことばかりして、どうなるかと思った。」
「どう?濡れてない?」
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堅物だった兄嫁を(6)

私もそのままキッチンまでついて行き、おを撫でます。
下着の感触がありません。
「あっ。」
驚いたようですが、拒否はしません。
左手を胸に、
「あっ。」
流しに手をつき俯く義
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堅物だった兄嫁を(5)

「俺、逝ってしまいそうだ。」
「まっ、待って。危ないの。今日は駄目なの。」
そう言いながら腰を振る義
「ああ~~~~~っ、逝きそう。どうしよう、どうしよう。」
「逝くっ~~~~~~。」
やっと耐えた私は、義を押し倒しそのお腹に射精しました。
初めての経験だったでしょう。
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堅物だった兄嫁を(4)

私も仕方なく普通の会話で通しました。
○○○について、私は人の少ない所を探します。
木立の散策道に入った時、思い切って義の腰に腕を回します。
抵抗はありませんでしたが、少しでも体を離そうとする力が入っています。
でも、向こうからこちらに向かって歩いてくるカップルが居て大げさに抗うようなことはできません。
「義さん。嫌?」
「幹雄さん、この前電話したようにね私達いけない事してしまったわ。智子さんにも、家の人にも。」
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堅物だった兄嫁を(3)

ソファーのレザーシートは義の淫水で濡れ光っています。
トイレを終えシャワー室に入ったのを確認し後を追います。
「うふっ。」義が微笑んで迎え入れます。
「感じてくれた。」
シャワーを使う背中を流してあげます。
「ええ、家では、永いことなかったから。あんなになってしまって恥ずかしい。」
「俺も、感じすぎるくらい感じちゃった。」
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堅物だった兄嫁を(2)

朝、目覚めると義は台所で食事の支度をしていました。
計画的であったとは言え、本当に気まずい思いで義に挨拶。
「おはようございます。」
「おはよう。」
「兄さんは?」
「犬の散歩に出かけたわ。」
「昨夜は、その。酔っていたからと言って本当にごめんなさい。」
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営業所の佐藤さん(3)

「優しくしてね」
「はい」
と答え、そっと乳首キスをした。
「あっ」舌で優しく転がしたり、ちょっと吸ったりすると、その度に「あんっ」とか感じてくれる。
俺も余裕が出てきて、「気持ちいいですか?」と聞いてみた。
佐藤さんは「あっ…あん、・・・気持ち、いいよ、…○○ちゃん(俺のこと)、んっ…あっ、じょうず・・・だね、あんっ」
こんなこと言われて興奮度が高まり、ショーツの間から指を入れた。
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