エッチな体験談 人妻、不倫

人妻、不倫、夫婦ネタのエッチな話、体験告白集です

【人妻体験談】裏 続無防備妻 5

2005/07/19 21:53┃登録者:のぶファー┃作者:のぶ様


前編:裏 続無防備妻 4


そのコンクリートの山は一応スベリ台になっていて、狭いトンネルをくぐって上に登っていくと、上からすべって降りてこれる形になっているのだった。
子供は喜びながら一目散に向かっていったが、さわりまくられた妻は少し疲れたのか、その場で座ったまま動こうとしなかった。
しかしそのうち男の一人が「さっ 行くよ さん」と言いながら、妻の背中を無理やり押すようにして、そのコンクリ山に連れていってしまった。

足取りの重い妻、男達はそんな妻に
「ねえさん だいじょうぶかー 肩かしてあげるよー」
と言いながら親切に肩をかしてあげている(胸やおをさわりながら)続きを読む

【人妻体験談】裏 続無防備妻 3



2005/07/12 21:52┃登録者:のぶファー┃作者:のぶん前編:裏 続無防備妻 2http://moemoe.homeip.net/view.php/2739公園はいつもの公園に行くことにした。
私は以前その公園で、妻が大学生風の男達に痴漢されているのを目撃してからは、そこへは行かないようにしていたが、今日はデパートからそこがすぐ近くということもあり、何より先ほどのデパートの出来事で私の頭の中が、欲望でくちゃくちゃになってしまい、ついついその公園に向かってしまった。
「あれー、パパー、あの公園もう行かないって言ってたじゃん、いいのー」「・・・ああー」「○○、あのねーー、パパねー、前に公園いった時さー、お兄ちゃんたちがたくさん来て遊んでくれたでしょー」「うん、いっぱいあそんでくれたー」「パパねー、それ見て妬いちゃって、もうそこ行くなーって怒ったんだよー」「ふーん」ただ遊んでくれているだけなら、自分も行くなとは言わないし、怒ったりもしない。続きを読む

【人妻体験談】裏 続無防備妻  



2005/07/09 23:02┃登録者:のぶファー┃作者:のぶさん私の妻は無防備だ。
人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やおをさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。
それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。
以前こっそり相談しに行った医者の話では何千人の一の確率でたまにそういう人がでてきてしまうと言われた。
医者からは「こういった病気は一生治らないが、一般的な判断もでき普通に生活できるから、当然施設等に入院させることも難しいし、、とりあえず旦那さんが気をつけて見ててあげるしかない」と言われひどく落ち込んだ時もありました。続きを読む

【人妻体験談】裏無防備妻



2008/11/11 15:33┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。
滑り降りてしりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。
しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。
妻の胸やおを掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。
そして立ち上がった後もも妻の胸やおに付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に手の平で払ってあげる親切な男達。続きを読む

【人妻体験談】裏の豪邸に住んでいる若妻とのエッチな体験談

夫婦が海外に行ってて、引っ越しタイミングの調整で1年間空家になったんです。
1年間誰も住まないと荒れ放題になるので、急きょ暇な俺が住むよう言われました。
庭の掃除や近所に迷惑を掛けないなど色々な事を言われていましたが、俺にとっては初めての1人暮らしです。
女の子呼んで疑似同棲とか妄想してました。
でも現実は違います。
俺はモテるような男ではないので、当然その時期も彼女なんていませんでした。
よく友人たちからは「宝の持ち腐れだ」と言われたもんです。
引っ越しの挨拶回りをして、裏の豪邸に美人若妻がいる事を知りました。
近所の話では、1年ぐらい前に再婚したらしく、玉の輿狙いの奥さんだと言われまくり。続きを読む

【人妻体験談】裏の人妻



俺と彼女が高の時の初体験の話です。
オチは特にないんだがヒマな方読んでみて下さい。
俺と彼女は高校に入学した時に同じクラスになった。
(彼女は子という清楚でかわいくてオッパイも大きい子に俺はひそかに想いを寄せてた。
丸年片思いが続き、ウジウジ型の俺は想いを伝えられないまま春休みを迎えようとしてた。
そんなある日。
なんと子から告ってきたのだ。
付き合って下さいと言われ、俺はもちろん二つ返事で受け入れた。
ずっと好きだった子と付き合えることになり、この頃の俺は有頂天。
何回目のデートだったか忘れたが確かヶ月くらいで初チュー。
それから会う度にチューをするようになり、次第に大人のチューへ発展。続きを読む

【人妻体験談】衝撃!彼女を寝取られ



俺の彼女は社内では付き合っている事は秘密にしている。
24歳、事務員 アヤです。
(俺は27歳)ある日、会社の先輩でもあるアキラさんから飲み会に誘われました。
アキラさんは30歳で既婚、奥さんはやはり同じ会社の32歳ですが、社内で、いや俺が今まで見た女性ではNo.1に綺麗な人です。
綺麗な奥さんがいるのにアキラさんの女遊びは続いていてその日の飲み会も初めて見る女の子二人を連れてきて四人で飲みました。
二次会と称して女の子のアパートへ行き、さっそく黒髪で色白、どちらかと言うとおっとりした可愛いアヤカちゃんに対して胸を触ったり、腰に手を回し体中を触りだします。
前にも飲み会の後に、乱交という事があったので正直『またか・・・、でもラッキー』くらいに思い、もう一人の髪を少し茶髪に染めている、ギャル系とは言いませんがノリの良いミユキちゃんの方に近づいて行きました。続きを読む

【人妻・浮気・不倫】衝撃的な2日間

結婚して1年ちょっと付き合いも長かった事から早くも超マンネリ化している私達。
 と言っても9ヶ月の子供がいるので仕方ないと言えば仕方ないんだけど…。
 珍しく?奇跡的に子供が一人で寝ている絶好のチャンス(笑)の時も旦那はイチャイチャする気配等全くなく、いつもPCか携帯をイジっている。
 そんな不満が溜まり「イケない!」と思いつつ、この前知り合った男性と遊ぶ約束をしてしまった。
 友達と遊ぶと嘘をつき家を出た。
 彼の車に乗りドライブに出発。たわいもない話をしていると話の流れから夜景を見に行く事に。

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【寝取られ体験談】衝撃の結末


高校生の頃、当時付き合っていた。彼女の紗織と公園へ花火をやりに行きました。紗織は私の一つ下で16です。夕方手持ち花火を持ち公園でしてました。「仲がいいね」という声に振り向くと、高校の先輩三人がいました。聞けば、先輩達も花火をやりに来たとのこと、ホントは紗織と二人きりでやりたかったんだけど、「一緒にやろうぜ」と言う先輩に断る訳にもいかず、みんなで花火をすることにしました。三人のうちの、先輩1は、中学から同じで知ってましたが、他の二人は見たこと無い人達でした。花火の最中「〇〇はかわいい彼女が出来て良かったな」と、可愛がってくれましたが、他の二人の視線が、紗織の胸や制服に、ちょくちょく向けられているのが気になりました。紗織は、カッターシャツのボタンを二つ外していたため、胸元が見えてました。私はそれが気掛かりでした。紗織は先輩達と段々打ち解けてきて「わーきれい」「これもやりたい」とか言ってました。そして花火が尽きた頃盛り上がったので、週末に先輩の彼女も呼んで、またやることにしました。-----続きを読む

【人妻体験談】蟻の巣穴から



「食事は温めるだけになっていますから、あとの事は宜しくお願いします。行って来ます」それは妻にとって、初めて行く同窓会でした。
これまでも30歳、35歳、40歳と5年おきに同窓会があったのですが、私が色々理由をつけて許可しませんでした。
それと言うのも同窓会の幹事の中に、妻の元彼の名前を見たからです。
その彼とは高校2年の時から5年間付き合い、22歳の時に妻から別れを切り出して、1ヶ月後に私と知り合って交際するようになりました。
何故私が妻と彼との付き合いを知っているのかと言うと、付き合い始めて2ヶ月ぐらい経った頃に、私に取られたと勘違いした彼が、何処で調べたのか電話してきた事があったからです。-----続きを読む

【人妻・不倫体験談】蜜の味

僕が彼女を見たのは、土曜の午後、駅に隣接したファッションビルの中だった。
一目見て、胸が疼くような気がした。
そういう経験ってあるだろ?一目見ただけで、(あっ)と思うようなこと。
彼女は一人で、バッグや洋服が並んでいる売り場をながめながらゆっくり歩いていた。
年齢は20代なかばくらい。
やや茶色の長い髪が、肩のあたりまで波打っている。
スタイルのいい身体にぴったりはりついたブラウスから、それとわかるような、大きな乳房が盛り上がっているのがわかる。
僕がみつめているのがわかったのか、彼女はふと目をあげて色白の肌に大きな目。
ハート型の唇がつややかなピンク色に塗られて、まるで濡れているみたいだった。続きを読む

【人妻体験談】薫



俺は先日、千葉のJR某駅から歩いて10分位の某ショッピングセンターの化粧品売場で、偶然にも万引きしている若い女を見かけたので、店の外に出たところで声をかけて女を呼び止めた。
 彼女はギョッとして大きな目を見開き、俯いてしまった。
 俺は警察を呼ばないで目をつぶる代わりに、今日1日、華奢でスタイルの整った体を自由にさせてもらう強引な交渉で彼女をラブホへ連れ込む事に成功した。
 ルームインして名前を聞くと、薫です。
と小さく答えた。
 薫は主婦で30代前半の胸は小さいが華奢で足が長くスタイルのいいセミロングの長さの髪をした女だった。
背は160cm位かな。
 体重はおそらく50キロ未満だろう。続きを読む

【人妻との体験】蕎麦屋の客と



レスばかりで無く、比較的自由な時間を過ごしているエロ爺の最新エッチ報告。
此の季節 ランチは頻繁に蕎麦屋通い同じく蕎麦好きな人妻さんと会釈から始まり会話を交わすまでになり定休日にドライブがてら有名な蕎麦屋に行き、何故か帰り道中ラブホテルで蕎麦ならぬオメコ汁を堪能しました(笑)人妻(A美さん 37歳 13才10才の二人子持ち ややポチャ)蕎麦を啜る口元をチラ見しては「あの口元でフェラされたら気持ち良いだろう~な」と、蕎麦を食べていた折りA美さんから「私も好きなんですが旦那さんも蕎麦好きなんですね」「好きですね~ 定休日は尚更 食べたく思いますね(笑)」「私は○○県の蕎麦屋さんまで、たまに食べに行きますよ(笑)」○○県の有名な蕎麦屋は一軒、エロ爺の私も足げに通う蕎麦屋と判断し「トンネル抜けたら直ぐに有る蕎麦屋さんかな?」「そう そう 知ってみえます」「良く行きますよ、今度の定休日に行こうと思っていますが、何なら一緒に行きます?子供さんが居るから無理かな?其と旦那さんに怒られるよね(笑)」「今度の定休日に?子供は親にお願いして行こうかな、亭主は全く平気 平気(笑)」「旦那さん怒るよ(笑)」「亭主は残業 残業と言い飲みまくり、何処で残業してるか(笑)余り遅くならなければ大丈夫だから、一緒にお願いします」定休日は蕎麦屋の駐車場にA美さんの車を停め目指す蕎麦屋に、ドライブ中の会話は、差し障り無い事から始まり旦那の愚痴に突入(笑)エロ爺の私は勿論の事、適当な相槌で間を持たせ蕎麦屋に「冷たい蕎麦を二人前とビールを、あっ 飲酒運転になるからビールは止めよう」ビールを注文し飲酒運転になるから取り消すのは、エロ爺の方程式(笑)」蕎麦を食べ終えて帰り道中に「蕎麦を食べてビールを飲まないと何か淋しいね(笑)」「陽気も良いから冷たいビールも美味しいよね」再度、旦那の愚痴を言わせに掛かり 「本当は旦那さんの事 愛してるのでは?昼間は悪く言っても夜はア ナ タ ~ 何てね(笑)」 「愛してるかな~(笑)でも、夜は無いから(笑)」エロ爺の作戦成功 「夜は無い? 地球が反対に回っても朝から昼 昼から夜になるよ(笑)」「夜は愛して貰って無いと言う事(笑)」「嘘は泥棒の始まりだよ(笑)奥さんみたいな人を前にしてチンチンが起たない男はいないから」「夜の夫婦生活は、またに有りますよ、でも自分勝手ですから、キスしてオッパイを触り直ぐにサックを着けて はい 終わり、だから夜は愛して貰って無いの」「じゃ~ 昼はネッチコクして貰ってるんだね(笑)」もう此処まで来たらエロ爺のペース「昼は仕事に行ってるから有りません(笑)」「奥さんみたい女性と昼間にビールを飲んで露天風呂で陽射しを浴び愛し合ったら最高なのに、 あ~勿体ない勿体ない」少し会話に間が空き、余りにストレートな言い方が不味かったかと思っていた時に「昼間か~ 結婚して子供を産む前には昼間あったけど、遠い昔ね(笑)」不味かったかと思っていた時に笑いながらの返答に イケル と確信し「此の先のア○ネグループのホテルに露天風呂付きの部屋が有るから、ビールを飲み露天風呂に浸かろか? でも部屋が空いてたらね、あっ ビールを飲み風呂に浸かるだけだよ、間違っても襲って来たら駄目だから(笑)」「わかりませんよ ビールを飲んだら襲うかも(笑)」願いは部屋が空いている事のみ頭に思いア○ネに、見事に一部屋が空室表示 車を滑らせイン 「えっ 本当に入るの どうしよう いいか~ 先程ビール飲めなかったからビールを飲み露天風呂ね」言うか早いか、シートベルトを外し バックを持ち車から降りる次第 部屋に入り「わ~ 綺麗で広いね、色々な設備も有るし 今の若い子達はこんなとこでするんだ~」「今の若い子達だけでは無いよ、おじさん おばさん達も此処でやりまくりだよ(笑)」「そうだよね 私もおばさんだから(笑)」「貴女は、おばさんでは無いよ お姉さん」「お姉さんでは無いよ おばさんだから、お腹周りには脂肪が回ってるし 見たら驚きますよ」いつ、ベッドに押し倒すかタイミングを計り躊躇していた時に、腰周りを見たら驚きますよの言葉を耳にして一気にベッドに「お風呂は、お風呂入らないと汚れてるから お風呂に…」言葉はキスで発しなくして、服の上からオッパイを揉みだしたら、A美奥さんは腕を私の首に回し激しい口付け、私は奥さんの歯茎の裏側を舌で転がすキス「ビールも飲まなく露天風呂にも浸から無くても奥さんの身体に触れる方が幸せだよ」歯の浮く様な言葉も二人きりだから楽勝(笑)一枚一枚ゆっくり脱がしブラとパーティーだけにしてパーティーの上からオマンコに息を吹き掛け、顎を使いクリからオマンコを愛撫「ダメ~ ダメだって 洗って無いから ウ~ ア~ アッ」この時にはパーティー越しにも温かさを感じブラはホックを外さずに下から持ち上げ乳首に触れたら既に硬くなり指先で愛撫するには程好い大きさ「綺麗なオッパイだね この乳首も素敵」オッパイを持ち上げる様に揉み乳首を含んだら「アッ ア~ イイ~」空いてる片手を臍からなぜながらパーティーの中に滑り込ませたら、驚くばかりの潤い 「凄く濡れてるね、それと此の突起は何?」「イヤ~ 言わないで クリ何て言えない ア~ アッ イイ~」あくまでもパーティーは脱がさなく指先でオマンコ内を刺激「直にクリとオマンコに舌をあてて欲しいなら自分でパーティーを脱ぎなさい」言って直ぐに腰を持ち上げパーティーを一気に脱ぎ去ろうとを抱え込む姿になった時に「綺麗なオマンコだね、むしゃぶりつきたくなるよ」と、オマンコにキス 香りと言うよりは女性が洗浄してない時の何とも言えない臭いアナル付近からは特有ね香り(笑) 別段苦にならずに舌を射し込んだり唇を使い挟んだり「匂わない 大丈夫 ア~ イイ~ワ」私の頭を両手で掴み、自らオマンコにあてがい「頂戴 ちょうだい もう挿れてちょうだい ダメ 早く挿れて」言われて素直に挿入するエロ爺ではなく「まだだよ まだまだ 指でやってから」「一回でいいから挿れて お願い挿れて下さい 少しでいいから挿れて アッ ダメ イク~」と、両を伸ばし腰をガクと一回目のアクメ「イケたの? 逝ってないかな?」と、意地悪な問い掛けをして中指一本をオマンコに挿入しクリ裏 アナル側の壁を交互に愛撫し たまに舌をの繰り返し作業「ダメ 又 気持ち良くなって来てる 早く挿れて下さい」舌を持って行った際にオマンコに目をやれば感じて潤う半透明の愛液から白濁のお汁が流れ出ていて「何を挿れて欲しいの?言ってごらん」「チンチンを…」「チンチンは子供達が小さい頃の呼び方 大人になると」「わからない チンポ?チンボ? オチンチン? わからないから早く私のオマンコに挿れて」「オマンコ?」「わからないって オメコ オソソ ベンチョ それだけしか知らないから ア~ 早くお願い」おもむろに腰を下げ、オマンコにチンチンの頭を擦りつけ焦らしていると「ごめんなさい 早く欲しいから」と、私の勃起してるチンチンを握りクリに当て擦りつけ、少し腰を浮かしオマンコに「挿入するよ」と、ゆっくり腰を動かしチンチンをオマンコ内に「イイの イイよ~ 挿って来てる イイ~」ゆっくり射し込んだり退いたりの繰り返しをしている時に退く際にオマンコ入り口辺りに多少の締まり具合を感じ 逝く寸前だなと早目に腰を打ち付け「イイ~ イイ~ イク~ イイイイ~」一回目とは違い胸を反らせ二回目のアクメ私は、まだ逝く事には程遠く柔らかく腰振りを継続(笑)「お願い少し休ませて、逝ったあとは構われたく無いけど 一回でのエッチで二回逝く何て初めてなの、お願い少しだけ休ませて」逝ったあとは、くすぐったいタイプと思い勃起したままのチンチンを握りA美奥さんのオッパイにトントンとノックしたりして時間を「まだ逝って無いのに私だけ逝ってごめんなさいね、でもタフですよね」くすぐったい感じが抜けたか、チンチンを握り口に含みウットリ、フェラは御世辞にも上手いとは言えないが必死に喰わえ喉奥までの姿勢を感じ「無理して喉奥まで挿れなくてもいいよ、喉奥まで挿っても気持ち良くないから、亀頭の処を舌で舐め回してくれた方が良いから」「旦那は喉奥までと言うから気持ち良いかなと、 奥に入れると ゲッ とするけどね」「次はバックか上に載る」「上に載っていい 其とブラジャーを外していい オッパイも凄く感じるから」「いいよ ブラを外して上に跨ぎなさい」「ブラジャーを外し 自分で片一方のオッパイを揉みながら片手でチンチンを握りオマンコに挿入しようとしても陰唇が絡み挿入が難の状態(笑) オッパイを揉んでいた手を自らオマンコに持って来て陰唇を摘みチンチンを挿入挿入出来たね 今回は私も早く逝くからね」奥さんは開ウンコ座りで腰を上下 私は下から奥さんと両手を繋ぎあわせ奥さんの手入れしてないオマンコ毛を見ながら腰を上に突き上げのみ「上に載るの好きだけど旦那は上は ア~ アッ イイ~ 凄くイイ~」上下に動かしていた腰が円を描く動きに変わり上半身を前屈みなり「イイ~の 逝くよ~ イイ イイ 逝く」私も外出しをした方が良いのでは無いかと思いながらもA美奥さんの逝く~と同時に射精「気持ち良かったから中出ししちゃったけど ごめんね」「大丈夫 今は安全日だから」呼吸は乱れ安全日だからと言うのが精一杯で私の胸に顔を載せてハァ~ハァ~時間を経過し「露天風呂に入ろうか」「お風呂前に もう一回して欲しいな~」「一回出したら 私は ごめんなさいだよ(笑)」「じゃあ お風呂舐め舐めして元気になったら お風呂でしてね」「お風呂は露天だから隣に聞かれるよ(笑)」「聞かれたら恥ずかしいね(笑)」「やってる事は一緒だから、隣と見せっこしてやろうか(笑)」「隣の女性が私より若い子なら嫌だよ」見せっこは冗談で放した言葉なのにA美奥さんは 満更では無い感じ(笑) 結局 露天風呂では勃起も半起ちで役にたたなくクンニフェラでの戯れで帰りました。続きを読む

【寝取られ体験談】苦悩の果てに


信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。



3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。

結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。



解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。



ところが、その夜は違いました。いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、「いま、つきあっている人がいるの」と言うではありませんか。続きを読む

【人妻・不倫体験談】若妻セフレとピザ配達人

セフレのエロい姿をピザ配達人に見せつけた話。
詳しい経緯は省略するが、おれには若い人妻のセフレがいる。
オレの要求を拒まない素晴らしい女だ。
出会い系で見つけたのだが、今でもラッキーだったと思ってる。
最近ではホテル代も惜しいので、やりたくなったら家まで来させてる。
クルマで10分の距離に住んでるから、オナニーする必要がない。
セフレには友達が居ないようで、いつ電話しても必ずつかまる。
ほんとに都合の良い女だよ。
こう書くとオレが彼女をないがしろにしてるようだけど、そんなことはないぞ、ちゃんとメシはおごってやったりしてる。続きを読む
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